カテゴリー別アーカイブ: Los Angeles


ロサンゼルス・ダウンタウンで出会った真っ黒なソフトクリーム #Losangeles #Littledamage
投稿日 2018年3月23日

 

 
 
 
今日はロサンゼルス滞在中に、ダウンタウンで出会ったソフトクリームの話を。
 
 
真っ黒なソフトクリーム
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ソフトクリームだけではなくコーンもナプキンも全て真っ黒。別名Goth Icecream/ゴスアイスクリームとも呼ばれているとか。
 
気になる黒の正体は健康効果があると言われる活性炭
 
一見身体に悪そうなビジュアルなのに有機酪農家が提供する地元の食材を使用したりオーガニックにこだわっているというギャップ。
 
“見た目が悪そうなのに中身は優しいっていうギャップ”が大好きなわたしにはたまらない。
 
トッピングもチョコスプレーやナッツなど様々な種類を選ぶことが出来ます。
 

 

 
 
 
肝心の味はというと、アーモンド風味でとても美味しく最後まで飽きずに食べられる味。
 
それもそのはずで試行錯誤を繰り返し、ようやく生み出した炭の黄金比率。努力が詰まったソフトクリームなんです。
 

 
 
これ以外にも爽やかな見た目のUnicorn Tears(ユニコーンの涙)も試食させて貰ったら、優しいミント味でこれもまた美味しい。
 


 
 
Little Damage
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高層ビルが建ち並ぶダウンタウンにあるお店の名はLittle Damage / リトルダメージ
 
私が訪れた平日の昼間は空いていたけれど、休日の昼過ぎは長蛇の列になるときもあるそう。
 
[700 S Spring St, Los Angeles, CA 90014]

 

 
 
 
溶けて流れ落ちてくるソフトクリームもなんだかフォトジェニック。
 
食べ終わったら日本のかき氷のように、舌が真っ黒になる。
 

 

 
 
 
LA滞在中の食生活
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余談としてロサンゼルス滞在中は基本的にずっと自炊して過ごしていた。
 
スーパーの食品も日本よりはるかに安くて、かなりの節約になる。
 

 

 
 
 
初日、買い出しが済み材料を切って炒めはじめると、しばらくすると“ピッピッピッ”とどこからか音が聞こえはじめる。
 
音の在処を探すと、なんと天井にある火災報知機
 
部屋中に鳴り響く警告音。音は止む気配がない。隣の部屋の人に通報されたらどうしよう。どうやって止めたらいいかわからず焦る。
 
Googleで調べ、とりあえず窓を開け煙を仰いだりしたらおさまった。ガスコンロで料理してちょっとでも煙を出そうならすぐに警告音が鳴る。
 
この家の火災報知機はあまりにも敏感過ぎる。こういったことが毎日続いて不思議に思っていた。
 

 
 
 
後日、アメリカ人の友人と飲みに行った時に”料理するたびに家の火災報知機がよく鳴って困ってるんだよね”って話したときのこと。
 

 

 
 
 
“うちの家も魚を焼いたりしたらすぐに鳴るよー。日本人ってガスコンロでよく料理するけどアメリカ人はオーブンを使うことの方が多いんだよ”って。
 
ガスコンロで料理すると火災報知機がよく鳴るのはアメリカあるあるなんだそう。
 

 

 
 
 
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カテゴリ : Los Angeles Trip 未分類
タグ : LA Little Damage Los Angeles アイス ソフトクリーム ロサンゼルス
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どのようなルートでサルベーションマウンテンを訪れてみる? #Salvationmountain #ロードトリップ
投稿日 2018年3月21日

 

 
 
 
先日はサルベーションマウンテンについて書きましたが、周りの人たちにもよく聞かれるのもあり今日は行き方について。
 
サルベーションマウンテンの本記事はこちら
→愛と初心を思い出させてくれたサルベーションマウンテン
 

 
 
 
Slab City
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サルベーションマウンテンはスラブシティという街の入り口にある。
 
スラブシティは太平洋戦争時は海兵隊のキャンプ地に利用されたりと元々は軍の施設だったそう。
 

 
 
 
現在はヒッピー達、いわゆる自由を求める人、悪い言い方で言えば世捨て人、ホームレスの人たちが集まっている街で“アメリカ最後の自由な場所”とも言われているとか。
 
ホームレスという言葉はあまり好きではなく、サンフランシスコのヘイトアシュベリーでヒッピー達と出会いホームレスやヒッピーに対する概念が変わった。これについてはまた記事にしていきたいと思う。
 
ここには愛と自由と自然を愛し、物もリサイクルし食料も自給自足、自然を壊すことなく自然と共存している人たちが集まっている。
 
自然を崇拝し自然と共に生きるネイティブアメリカンに共通するものもあって、次回訪れた時はもっと時間を作って交流してみたくなった。
 

 
 
 
1番ベストなシーズンは?
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夏は50度を記録することもあるというデスバレーにも劣らない過酷な環境になる。
 
11月から3月ぐらいの冬の時期に訪れると快適。あまり雨は降らないけれど一応、雨期となっているため天気自体では頂上に登るのが制限される場合もあります。
 

 
 
 
レンタカーかツアーか
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サルベーションマウンテンを訪れる方はほとんどがロサンゼルスかサンディエゴから向かうルートになるかと思います。
 
★ロサンゼルス→サルベーションマウンテン 約3時間 約190マイル(300km)
★サンディエゴ→サルベーションマウンテン 約2時間半 約160マイル(250km)
 

 
 
 
私の場合はロサンゼルス滞在中、週単位でHertzレンタカーを借りていたのでまずはロサンゼルスの街中からハイウェイで向かいました。
 
レンタカーは数日より週単位だと割引になる会社もあるので、長期滞在者には週単位でのレンタルがお勧めです。
 

 
 
 
ハイウェイでは70マイル(約112km)以上で走っている車が当たり前のアメリカ。スピード制限もあるけれど、日本でもそうなように周りの車のスピードの流れに合わせないと逆に危険。
 
運転に自信がない方や運転免許を持っていない方には各旅行会社からツアーが出ています。
 
それぞれのツアーを調べたところ、料金は人数にもよるけれど150ドルから300ドルが平均なよう。朝にロサンゼルスを出発して夕方に戻るルートが多くサルベーションマウンテンの見学時間は約1時間。後で紹介するアウトレットモールと組み合わせたプランやスラブシティを探索するものまで様々。
 
運転に不安がなければレンタカーの方が自由度が高くやはりお勧め。
 

 
 
 
Salton Sea
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ハイウェイを降りて、しばらく走っていると巨大な湖が現れた。
 
Salton Sea / ソルトン湖
 
Wikipediaによると面積が964 km²ありカリフォルニア州最大の湖だそう。飛んでいる鳥の大群も見かけ、渡り鳥のコースで主要な休息地となっている。
 
更に掘り下げてみると、ソルトン湖はなんと1905年にコロラド川が氾濫し洪水によって出来た湖。塩分濃度は4.0%を超えていて生息できるのはティラピアというたった1種類の魚だけで死の湖とも言われている。
 
車から見る限りでは絶景だったけれど、水質の悪さからくる匂いも凄まじく住んでいる人も減っていきゴーストタウン化しているそう。
 

 
 
 
Shopping
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ロサンゼルスとサルベーションマウンテンの間にあるアウトレットモール
 
Desert Hills Premium Outlets / デザートヒルズプレミアムアウトレット
[48400 Seminole Dr, Cabazon, CA 92230]
 
サルベーションマウンテンからは車で約1時間40分。ロサンゼルスからも約1時間30分の距離でちょうど中間時点にあたります。
 

 
 
 
ここはローカルの人、観光客問わず西海岸でも特に人気のあるアウトレットのひとつ。
 

 

 
 
 
ハイブランドから、人気のストリートブランドが揃ったスケートセレクトショップまで店舗の数は130以上。
 
夜21時まで営業しているので、サルベーションマウンテンで遊び過ぎてもゆっくり買い物することが出来ます。
 

 

 

 
 
 
そして、アメリカに行く度に必ず行っている安定のWalmartも何件か中間時点に点在しています。
 
Walmartは世界最大のスーパーマーケットチェーンで食料品から化粧品、衣類、生活用品、なんでも揃っている。荷物が増えすぎて困ったらキャリーケースも売ってたりします。
 
深夜11〜12時と遅くまでやっているのも嬉しく、お土産を買い忘れた時の駆け込みとしても活躍している。
 

 
 
 
注意事項
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メキシコ国境が近いためか途中の帰路で国境警備隊の検問があったのが予想外だった。
 
パスポートの提示を求めらるので、サルベーションマウンテンを訪れる際はパスポートも忘れずに。
 
そして、ヒールのある靴で行くのは作品を傷つけることになる為、厳禁です。歩いて良い場所もイエローに塗られた部分だけで他のところを歩いていると注意されます。
 

 

 
 
 
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タグ : Salvation Mountain サルベーションマウンテン スラブシティ ロードトリップ
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砂漠の中にLOVEが沢山溢れた場所。愛と初心を思い出させてくれたサルベーションマウンテン #Salvationmountain #ロードトリップ
投稿日 2018年3月20日

 

 
 
 
 
長く続いたアメリカ西部ロードトリップが終わって、しばらく滞在したロサンゼルス。
 
ロサンゼルスから車で約3時間〜4時間先にあるサルベーションマウンテンを訪れました。
 

 

 
 
 
Salvation Mountain
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[Beal Rd, Niland, CA 92257]
 
 
Salvation Mountainは直訳すると”救済の山”
 
知名度が高く今更説明するまでもないけれど、1人のおじいさんが水、電気はもちろんガスのない文明から離れた砂漠生活で約30年をかけて作り上げたアート作品。
 
キャンピングカーのように、こちらのトラックも住居として利用していたそう。
 

 
 
 
Leonard Knight
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そのおじいさんの名はLeonard Knight / レオナード ナイト
 

 
 
宗教的メッセージを記した熱気球を揚げる志しを持って、この砂漠を訪れたものの成功せず、次なる作品としてサルベーションマウンテンを思いついたのがきっかけだそう。
 

 
 
 
残念ながらレオナードさんは2014年に他界してしまいましたが修復作業をしている方達の姿を通して彼の意思が受け継がれているのを感じることが出来ました。
 
そして修復費用は全て寄付によってまかなわれています。
 

 
 
 
GOD IS LOVE
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GOD IS LOVE
 
神は愛
 
レオナードさんが世界に伝えたいシンプルで力強いメッセージ。
 

 
 
 
あちこちに見かける多くのLOVE。愛がたくさん。
 
私はキリスト教について知らないことも多いけれど”皆は神に愛されているんだよ”と世の中に伝えようとした彼の優しさ、愛が詰まっていて、幸せな気持ちをもたらしてくれました。
 

 
 
 
レオナードさんはここを訪れた人々は僕に愛を与えてくれるんだと話していたそう。レオナードさん自身が人々を愛しているからこそ、皆から愛が返ってくるんだね。
 
こうして愛を持ってお互いを思いやること。これって基本的なことだけど時々忘れそうになる時がある。
 
今いる周りの大切な人たちはもちろん、初対面の人たちともちゃんと向き合い愛を持って接するようにしたい。そうすると、きっと人生はもっと豊かになる。
 

 
 
 
青い空とのコントラスト
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青い空にとても映え過ぎていて、空さえも塗られた絵画のようだった。
 

 
 
 
カリフォルニア特有の青い空にも負けない鮮やかさ。
 

 
 
 
夏は50度にもなるとか。訪れた日は1月の終わりだというのにノースリーブでもぽかぽかでした。
 

 
 
 
約30年注ぎ込み続けた情熱
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レオナードさんが1983年から約30年を費やした愛のアート作品。30年と言えば84年生まれの私が生きてきた年数と変わらなく改めて驚く。
 
そんな情熱のある生き方に強く憧れる。
 

 
 
 
南カリフォルニア砂漠
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わたしは砂漠がとても好き。
 
私にとって地球上で最もパワーを強く感じる場所。
 
アフリカのサハラ砂漠、真っ白なホワイトサンズ、この旅では多くの砂漠に出会った。そして、ここが今回の旅最後の砂漠。
 
落ち込んでいたり気分が沈んだ時は、旅が終わった今でも無性に砂漠へ行きたくなる。
 
病気になった人が自分の国も忘れ、人種問わず、男女関係なく、自分は自分…といったように砂漠で1ヶ月以上過ごしていくと体調が良くなっていくんだよとモロッコで出会った人の言葉を思い出す。
 
だから、わたしはどうしようもなくなった時は砂漠へ行くと決めている。
 

 

 
 
 
サルベーションマウンテンへの道のり
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南カリフォルニアの砂漠にあるサルベーションマウンテン。LAから約3〜4時間の時間がかかり決して近いと言える距離ではない。辿り着くまでのロードトリップもせっかくだから合わせて楽しみたいもの。
 
メキシコ国境近いせいなのか検問で止められたことや、途中で出会う絶景、組み合わせて行きたいアウトレットモールなど。
 
サルベーションマウンテンだけしか紹介されていない記事が多い中、明日、追記更新する記事では行き方や注意事項などを書いていきたいと思います。
 

 
 
 
ロードトリップ記事一覧
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カラーヘアとカラーレンズのコントラスト。私の2018年初サングラス #LA #sunglasses
投稿日 2018年2月4日

 

 
 
 
旅記事が連続で続いているので、今日は久しぶりにファッション記事を挟みたいと思います。
 
いくつあっても足りなく、次々と増えていくサングラス。
 

 

 
 
 
 
私が今年気になっているのが細フレームのサングラス。
 
特に印象がガラリと変わるカラーレンズを集めたい。
 

 
 
 
先日は、LAのメルローズで購入したサングラスをかけてベニスビーチへ
 
涼しげなクリアフレームとイエローレンズに一目惚れ。
 

 

 
 
 
 
サングラス単独で見たら奇抜かと思いきや、これが意外と馴染む。
 
ラウンドレンズにも飽きてきた頃なので、切りっぱなしのようなレンズの形がすき。
 

 

 
 
 
今年も続けていきたい私のブルーやグリーンヘア。
 
カラーヘアだからこそ出来るカラーレンズとのコントラストを自由に楽しんでみたい。
 

 

 
 
 
日が暮れるまで1人で過ごしたベニスビーチ。
 
ずっと眺めていた太平洋の水平線。水平線の向こう側にある日本をずっと想像していた。
 
これから来る日本の暖かい夏も待ち遠しいな。
 

 

 

 

 

 
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ベニスビーチの側で暮らすように過ごせたLos Angelesの宿泊先
投稿日 2015年9月29日

 
 
今日は、今回の旅先ロサンゼルスで
暮らすように過ごせたお家を紹介したいと思います!
 
20150927_014
 
 
今回、Martinさんからお借りしたお家はベニスビーチまで
1分もかからないという、とても好環境の場所。
 
このお家がある小さな道を抜けたら賑やかなベニスビーチが
広がっているとは思えないぐらい静かな住宅街に位置していました。
 
2015-0929-014
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路上駐車が多いロサンゼルスの中で玄関前に
レンタカーを停めれたというのは特にとても安心なポイント。
 
ホテルのように車を出す度に、毎回ボーイさんに頼んだりという
煩わしさもなく、真夜中にウォルマートへ日常品を買いに行くにも
すぐに車を出せるという気楽さもありました。
 
2015-0929-016
2015-0929-012
 
 
壁のカラフルな配色にMartinさんが用意してくれた
ビーチタオルだったりとインテリアや雑貨もかわいかったです。
 
2015-0929-015
2015-0929-011
 
 
今回利用した、現地の家を借りるというサービスは
以前の記事でも紹介したairbnb
 
【旅の新しい選択肢】暮らすように旅をしよう。
世界中の部屋を借りれるサービスとは

 
 
こういった好環境の場所に泊まれたのもホテルではなく家ならでは。
 
airbnbのコンセプトの通り、まるで暮らすように旅が出来たよ。
 
ホストのMartinさんもとても良い方で必ず戻ってきたいと思いました!
 
2015-0929-010
 
 
 
ベニスビーチだけではなくアボットキニー通りにも
とても近かったのでもちろんプッシュで探索したよ。
 
家が近いからこそ、お財布と携帯だけという
ローカル感を味わえる身軽な姿で行けるのも嬉しいポイント。
 
2015-0929-007
 
 
雑貨屋さんやカフェなど魅力的なSHOPが並ぶ中
個性的でアートな外観が素敵な通りでした。
 
ここでロサンゼルスに来てからはじめてスケートで
段差に引っかかり派手に転んだのは内緒です。笑
 
2015-0929-009
 
20150927_013
 
2015-0929-008
 
 
 
そして、ショッピング繋がりで続いてコチラも。
 
メルローズやフェアファックス地区で買い物している中
出会ったショッピングスポットを紹介したいと思います。
 
2015-0929-001
 
 
メルローズにあるFairfax高校の駐車場でやっていた
Melrose Trading Postというフリーマーケット
 
古着からアンティーク家具が揃っていて
沢山のローカルの方で賑わっていたよ。
 
入場料3ドルを払って、手にスタンプを押して貰い
何度でも出入り自由でした。
 
2015-0929-005
 
 
魅力的なヴィンテージの掘り出し物が沢山見つかって
個人的にショッピングはここが1番楽しかったです。
 
また、新鋭デザイナーやアーティストさんも出店していたので
これからのトレンドも掴めるきっかけにもなりそうな場でした。
 
2015-0929-002
2015-0929-003
2015-0929-004
 
 
メルローズとフェアファックス通りといった
魅力的なショッピング通りに挟まれているけれど
時間があれば、是非こちらのフリーマーケットも寄ってみて下さい。
 
毎週、日曜日に開催されているようで
特にヴィンテージ好きの方にはとてもオススメです!
 
2015-0929-006
 
 
ヴィンテージだけではなくローカルのLAブランドも数点出店されていて
その中で私が購入したものの1つがコチラ。
 
それが今期のROJASのシャツ
着物のような大きめスリーブでどこか日本的なのもお気に入り。
 
マーケットではヴィンテージだけではなく
LAブランドの思わぬお気に入りにも出会えるかもしれません。
 
2015-0929-018
 
 
 
 
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