【ボリビア】世界一標高の高い首都ラパスで味わうカフェ&グルメ日記

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こんにちは、ブロガーのMAYU(@mayu1224eve)です。
 
ボリビアの首都ラパス旅行記・第2弾はグルメ編!
 
今回は、滞在中に訪れたレストランやカフェの体験を記録していきたいと思います。
 

カフェ天国・ラパス

 
実はラパス、ノマドワーカーにも人気の町。
 
その理由は、街中にかわいいカフェが点在しているからなんです。
 

 

 
 
店内は落ち着いたおしゃれな雰囲気が多く、長居しやすい。
 

しかも、コーヒー1杯の値段もお手頃だから、毎日でも通いたくなります。
 

「ノマドに人気」というのも納得の居心地の良さでした。
 

 

 
 

バラエティ豊かな料理

 
ラパスでは、ボリビア料理だけでなく、いろいろな国の味が楽しめるのも魅力。
 
ある日は南米定番のセビーチェを。
 

 

 
 

また別の日は、本格的なインドカレーにも出会いました。
 

 

 
 
さらに、南米を旅していて驚いたのは、どこに行っても中華料理屋があること!
 
もちろんラパスにもあり、ここでも中華を堪能しました。
 

 
 
余談ですが、なぜか南米の中華料理屋にはどこにもレモネードが置いてあるんです。
 
これって南米ならではの文化なのでしょうか?知っている方がいたら教えてほしいです。
 

 
 

街角スナックも侮れない

 
レストランやカフェだけでなく、路上で売られていた手作りポテトチップスも忘れられません。
 
パリッと軽い食感に、素朴でシンプルなのに、やみつきになるおいしさ。
 
このようにラパスは「食の選択肢」がとても豊富!
 
カフェでまったり過ごしたり、多国籍料理を楽しんだり、街角で気軽にスナックを買ったり…。
 
旅行者にとって、食べ歩き自体が観光にもなる魅力的な町でした。
 

 

この記事を書いた人

平 真悠子
NYLONブロガー10年目・北海道出身。ECサイトやLP制作をしている耳の聞こえないデジタルノマド。このブログでは主に訪れた国の情報や旅の思い出を発信しています。みなさんの旅のちょっとしたライフハックになれたら幸いです。
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