【パリ】火災から再建されたノートルダム大聖堂を再訪

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こんにちは、ブロガーのMAYU(@mayu1224eve)です。
 
今回のパリでやりたかったことのひとつが、ノートルダム大聖堂を再び訪れること。
 

 
 
2019年に大聖堂が燃えている映像と一緒に、火災のニュースが流れてきた時はかなりの衝撃でした。
 
燃えている大聖堂を見つめる現地の方達の悲しそうな表情は今でも忘れられません。
 
今回、美しく再建された大聖堂を見て、感動したのでここにもいくつか写真を記録しようと思います。
 

 
 
入ってみて、まず感じたのは明るさ。
 
以前は教会独自の落ち着く暗さがあったのですが、前より明るくなっている…!
 

 

 

 

 
 
よく見たら、再建中の場所がいくつかあり、まだ修復の途中だそう。
 
過去も現在も細部に至るまで丁寧に作り込まれており、人々が作り上げる技術や芸術に改めて感動しました。
 

 
 
現時点でも美しく生まれ変わっていた姿を目に納めることが出来て、大満足のパリ旅でした。
 

 
 

この記事を書いた人

平 真悠子
NYLONブロガー10年目・北海道出身。ECサイトやLP制作をしている耳の聞こえないデジタルノマド。このブログでは主に訪れた国の情報や旅の思い出を発信しています。みなさんの旅のちょっとしたライフハックになれたら幸いです。
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