人生初のkyotographieへ。#京都国際写真祭 #AlbartWatson 

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毎年世界各国から大人気

今年で 度目を迎えるKyotography

人生ではじめていってきました!

 

 

Kyoto Graphy

京都国際写真祭

2019.4.13-5.12

 

 

 

 

京都の街中を歩き回りながら

様々な場所で写真展を巡れるというもの。

 

 

私は短い時間の中でしたが

2つの会場に行くことができました。

(2つ目については次の記事で)

 

 

1つ目に訪れたのは

メインとなる京都文化博物館。

 

 

 

 

今年のテーマは、「VIBE」。

VIBE ─ 私たちの感覚を研ぎ澄まし、自身の中に眠る何かを揺るがし覚醒させるもの。誰かに出会ったとき、作品と出会ったとき、ある出来事と対峙したとき、目に映らず、形を持たずとも、私たちの全身全霊にほとばしるもの。そしてもたらされる喜びも葛藤も絶望ですらも、私たちを新たな世界へと導くもの。そんな目に見えないものが繋がるときに生まれる共振や共鳴を伝えたい。KYOTOGRAPHIE 2019は、誰しもの中に在る「VIBE」を呼び覚まします。

出典:HP(KYOTOGRAPHIE 共同創設者/共同代表
ルシール・レイボーズ & 仲西 祐介)

 

 

 

ここでは Albart Watson さんの

日本初となる個展が開かれています。

 


京都文化博物館 別館
10:00—19:00(4/14)18:00
休:4/15、4/22、5/7

共催:京都府|presented by BMW

※ 中学生以下は無料
※ イベント開催のため4/13 12:30-15:00 4/14 11:00-13:30 は2階展示スペースはご覧いただけません

一般 ¥1000
学生 ¥800(要学生証提示)


 

 

Who is Albart Watson?

1942年、スコットランド・エディンバラ生まれ。アルフレッド・ヒッチコックやスティーブ・ジョブスなど、名だたる著名人のポートレートを手がけ、ワトソンの卓越した写真表現は人々を魅了し続けている。世界各国のVOGUEの表紙を100以上、ローリングストーンズ誌やハーパス・バザーなど著名誌の表紙を多数撮影するなど華々しい経歴を持つ。40年に渡りアートワークも創作し続け、世界中の美術館やギャラリーでも展示多数。また、フォト・ディストリクト・ニュースが選ぶ最も影響を与えた写真家20人の1人に選ばれた。主な受賞歴に、グラミー賞やルーシー賞、三度にわたるアンディー賞、ハッセルブラッド・マスターズ賞などがある。

彼の光へのこだわりが美しすぎた。
一番惹かれたのは
Kate Mossのポートレート。
 
 
たくさんインスピレーションをもらったので
パフォーマンス作りに生かしていきたい!
Kyoto Graphyに関して
次の記事に続きます…❤︎


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