西部劇そのものの風景が広がるROUTE66の町【オートマン】アメリカロードトリップ

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こんにちは、ブロガーのMAYU(@mayu1224eve)です。
 
キングマンから、レンタカーで走らせること約50分。
 
到着したのは、ゴールドラッシュ時代の空気を強く残したROUTE66の町・Oatman(オートマン)。
 

 

 
 
ちょうど夕暮れに到着したのもあり、よりゴーストタウンの雰囲気が相まっていてカッコいい..!
 
まさに、わたしたちがイメージするアメリカの西部劇そのものの風景..!
 

 

 
 
オートマンへ向かう道中にも遭遇したロバですが、町中ではたくさんのロバたちが当たり前のように歩いていました。
 

 
 
ロバたちは野生らしいのですが、お土産屋さんをはじめとするお店の方たちにご飯を貰っていました。
 
可愛い見た目の割には、すごい響く大きな鳴き声で驚き!
 
お店の入り口で鳴きながらご飯をおねだりするのですが、このロバたち偉いのが…お店の中には絶対に入らないんです。
 

 
 
夕暮れということもあり、一部のお店しか営業していなかったのですが、お土産だけではなくアンティークもののインテリアもあって見応えたっぷりでした。
 
荷物問題がなければ、欲しいものがたくさんだったなぁ…
 

 

 
 
ゴールドラッシュ時代の面影が残るゴーストタウン、西部劇に出てくる風景、そして野生のロバたち。
 
今まで訪れたROUTE66の町とは全然違った、面白い体験ができました。
 

 

この記事を書いた人

平 真悠子
NYLONブロガー10年目・北海道出身。ECサイトやLP制作をしている耳の聞こえないデジタルノマド。このブログでは主に訪れた国の情報や旅の思い出を発信しています。みなさんの旅のちょっとしたライフハックになれたら幸いです。
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