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絶賛クラウドファンディング中のSEX ART ZINE EVENT。合作ZINEに参加するAkariにインタビュー❤︎ #クラウドファンディング
投稿日 2018年10月15日

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こんにちはまりあんぬです。今回はSEX ART ZINE EVENTで発売する合作ZINEに参加するAkari(Instagram:@akar_ill)を紹介します。その前にSEXZINE?EVENT?なんじゃそりゃという人もいると思いますので、そんな方はこちらのブログを読んでね。

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(また本イベントではイベントをサポートしてくださるボランティアスタッフを募集しています。くわしくはコチラ

Q.簡単な自己紹介をお願いします。

A:Akari 20歳。(Instagram:@akar_ill)
大学生になってから絵を描き始め、
雑誌に出てくるような日常的であり、非日常という夢のような感覚を絵にしています。


Q.普段絵を描くときどんなものにインスパイアを受けていますか?

A:古本雑誌と言葉、会話や歌詞とInstagramです。手元に30冊程度の古本雑誌があります。
その中にはファッション誌から写真集、プレイボーイなど色々なジャンルの雑誌を見ながら、このシーンが実際あったらどんなふうになるだろうと絵という抽象的で少し自分の私生活と離しながら絵を描いています。
また、人との会話や、聴いてる音楽の中で気になった表現を絵にしてみてそこから自分の世界のものに変えています。Instagramは常に新しいもの、新しいこと、考えつかなかったものを私に教えてくれます。それは有名人だからとか友達とか関係なくいいものや刺激的なものを簡単に見つけられる私の中の宝探しの場所です。


Q:絵を描くときに心がけていることは?

A:心がけてることは特にはありませんが、とにかく自分と一番向き合える場所だと思っているので正直な気持ちで作品を作っています。

Q:今回の合作ZINEの絵のコンセプトを教えてください。

A:女の子のマスターベーション(オナニー)について描きました。
男の子がオナニーをするように女の子もすることもあっても当たり前だけど、自分からオナニーをしてるっていうのは女の子は割とタブーな感じがすると思ったんです。
私も実際に男の人に「するの?」って聞かれた時にしていてもなんとなく「やらないよ」って言った経験があり、そのときにこれって自分的にタブーだって思ってるから嘘ついてるのかな?って思いました。でもそれっておかしいですよね。多分私の周りの人7割が一度したことがあったとしてもちゃんと男性の前で答えられるのはごくわずかな気がします。隠すことは悪いことだと思いませんが、隠す必要のないことを隠すっていう疑問からこのテーマになりました。
そこから恥ずかしい、だけど。という思いっきりをみんなにも出してもらえたらなって、思って少し恥ずかしそうにしているけど大胆に見せようとしている女の子を描きました。


Q:SEXについてガールズ・ボーイズに伝えたいことは?

A:セックスは誰もがとってもいい気持ちでやりたいものだと私は思ってます。
そんなときに隠す、楽しくなかったり、嫌な気持ちになるってとっても悲しいことだと思うのでみんなが隠さず自分の気持ちとまた体でそれを表現してほしいと思います。
それがストレスになったらその時間は何のための時間になるんだろう。無駄にして欲しくないです。だからお互い相手のことを思うことだけじゃなくて自分と向き合ってより相手に向き合ってもらいたいと思います。それを考えて正直になるだけで自分のコンプレックスだったり、セックスだけでなく自分をもっと知れると思います。

 

 

というわけで今回は参加者のakariにインタビューしてみました。ちょっとでも気になりましたらより楽しいイベントになれるようご支援をやシェアをしていただければと思います^^

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私がオーストラリアに行って気づいた日本のこと
投稿日 2018年10月14日

 

こんにちは現在メルボルン滞在中のまりあんぬです。

オーストラリアに来て早6ヶ月、そろそろこの国の滞在も終わりとなって11月には日本に帰国します。2月にはまた違う国などに行く予定なんですけど、(その前に1月に-30度のモンゴルに行きますが)なぜまりあんぬはオーストラリアに行ったのか、そしてオーストラリアに行って何を感じたのかなど理由が気になる方は暇つぶしがてら読んでくくださいね。

 

単純な理由を書くと日本を一度離れてみたかったというのが一番の理由です。旅行としてではなく客観的に日本を見てみたいというのも理由です。単純に東京ぐらしに飽きたので、というのも理由です。海外に行きたいというよりは離れたいという気持ちが今考えると大きかったですね。

それで6ヶ月滞在して日本というか私の場合は(他の県のことをあまり知らないので)東京に絞って行った方がいい気もするのですが、気づいたことがあっていい意味でも悪い意味でも日本てものすごく個性に固執している国だなぁと思いました。

いやいや日本って個性殺しでしょ(学校の規則とか会社とか)と思った方もいると思いますが、なんというか海外と違った個性の認識をしているような気がしたんです。だからこそギランギランに個性を尖らせている人がいるととても目立つし、光るし(賞賛されるし)、叩かれもするし、逆にアイデンティティの自覚が低い人は自分の個性のなさにネガティブに捉える人もいるなぁと思いました。

たまたまアナザースカイ見てたんですけど、剛力彩芽さんがある悩みを持っていて、「自分がよくわからない」みたいなことを言っていました。その言葉を聞いてなんかそれってある意味東京っぽい悩みなんじゃないかって思いました。そして剛力さんが唯一自分を主張できる、好きな色は黒色と言いていたことも。自分のことなんてバラエティに出てくるタレントのキャッチフレーズほど一言で表せるものでもないはずなんですよね。でもどういうわけか、人単語で表せる人(個性)が求められる。それはある意味ファッションに関しても。

オーストラリアはすごく多国籍な国で、オーストラリア人もいるし、アジアもいるしヨーロッパもいるし、中東、とにかくいろんな国の人がいます。だからこそ、髪色とか肌の色とか自分が何人かとかタトゥーとか関係ないし、その辺に関してはどうでもいい、注目することでもないといった感じです。だからその目立つアイコン自体、東京が固執して思う「個性」でもないし、トレード・マークでもないし、それをしたからって光るわけでも叩かれるわけでもなにか言われるわけでもないという感じです。

実は私も剛力さんのように「自分がわからない」と思ったことがあります。好きな色も特にないし、ファッションもとても流動的で、アイデンティティとして着ているわけでもない。自分らしさがない。でも最近はなんかもうちょっと、そのとき自分がいいなと思うスタイルに、流動的に、その時自分を信じれるものを信じていけばいいのではないかとは思っています。

東京の人が思うほど、プライド高く自分らしさを明確にする必要もあんまりないのかなと思いました。なんかもっと単純に生きていい気がしますね。逆に言えばこれぞ俺!というプライドと個性の強い人は日本の方が光るのでは、とも思いますね。

 


またちょっと違う話に成るんですが、丸山ゴンザレスさん(世界の闇に体当たりするジャーナリスト)の雑誌ダ・ヴィンチのインタビュー記事を読んだんですが、とても興味深い内容が記載されていました。(記事:https://ddnavi.com/interview/490156/a/

「ニューヨーカー」という言葉は、出身地を表すのではなく、ニューヨーカーであろうとするアティテュードのことなんだそうです。だからニューヨークには自由な空気が維持されているし、他人に親切にしたりかっこいい自分であろうとします。

なんというか演じているんです「ニューヨーカー」を。それは決して悪いことではなくて、理想のニューヨークを作り出そうとすることで世界が憧れる町は維持される。それはとても大切なことだと丸山氏は言っています。

これは東京生まれ東京育ちのマリアンヌが東京で感じていた疑問でもあります。東京生まれ東京育ちのマリアンヌよりも地方出身の東京住みの友達の方が東京を満喫しているんですよね。東京人らしいというか。東京を楽しんでいるというか。これをいうと地方の人に何か言われそうですが、地方の人が作ったブランドほど「tokyo」がつくし、私は生まれてこのかた東京バナナ食べたことないんですがちゃんとみんな食べている。(これはあくまでも私の偏見(笑))その面白さの記事がこの記事を読んでなんだか解決しました。出身の人云々関係なしに「東京人」が「東京人」を演じて、「東京」という魅力を発信し、消費している。だからこそマリアンヌのような演じきれない人(その都市らしさに興味のない人)はギャップを感じて、住み辛さを感じている。

そういう人はもしかしたらなりきりたい場所に移り住んで、その場所の人を演じればいいし、もしくは、なににもなりきらない勇気を持つことが大事なのだとおもいました。

・・・と、この話は特にオーストラリアで感じた話ではないんですけど(笑)ちなみに私は特にオーストラリアンを演じたわけでもないし(行きたい国というよりはたまたま行った国という認識が強い)多国籍の多いオーストラリアだからこそ日本人を演じたわけでもなかった。ある意味オーストラリアはそういった意味では自分にいい影響を与えてくれた国だなと思いました。

 

 



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SEX ART EVENT でSEXな作品を展示、ZINEや雑貨を販売しよう。
投稿日 2018年10月10日

こんにちは、まりあんぬです:D

今回は絶賛クラウドファンディング中のSEX ART ZINE EVENTにて作品の委託販売や作品展示をしたい人を募集をしていますのでそちらについて記事を書きます。その前にSEXZINE?EVENT?なんじゃそりゃという人もいると思いますので、そんな方はこちらのブログを読んでね。

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SEXに絞って販売、展示や販売するZINEや作品たちの可能性

まりあんぬといえばZINEや雑貨の販売・交流イベント”TINYZINE”(@tiny_zine)をプロデュースしているのですが、今回はSEXに限定した作品に絞ることで、また違ったZINEなどもでてくるのではないかと思っております。ZINEはもともと縛りのない自由な表現の場です。だからこそ自分でテーマを決めたりしなくてはならない難しい媒体でもあります。しかし今回のようにセックスとお題があることで、よりやりやすくもなくかなと思います。また、今回アナーキーのような卑猥を賞賛するものは対象としていません。より性のポジティブな価値観や問題点など、今や未来の性を皆さまに表現してもらいたいです。性を様々な視点から表現することで、新しい性の可能性があるのではないかと思います。(写真は例ですarvida bystromより引用)

 

どんな作品を出してみよう・・・

 

性という縛りがありますが、性という人間に一番身近なテーマだからこそ、表現の可能性は無限にあります。例えば、48手をポップにイラストで表現してみたり、コメディチックな4コマ漫画、アンダーウェアをデザインして写真を展示して実際に販売するなどもいいと思いますし、よくインスタで見かけるようなセクシーな服を着てセルフィーを撮って展示するなんかもいいと思います。合同ZINEでコラムやイラストも応募していましたが、そこでは表現できない委託販売方法や展示方法がたくさんあると思います。もちろんイベントにて来場者とコミュニケーションをとって販売することも可能です!コラムをあえて文字に出力してもよし、パフォーマンスや参加者を巻き込んで行うアート(インスタレーション)、自作の曲で表現して公開してみたいという場合でも一度ご相談ください。

 

実質出展が2000円

応募する前に審査があります。先ほど書きました通り、卑猥なエロを賞賛するアートは今回お断りの対象なので、自前に私たちに作品をメールで送っていただく必要があります。まだ完成していない場合は分かりやすいイメージ画やラフスケッチ、文章、または過去の作品などでも構いません。また場所も小さめのスペースなので、展示の場合はサイズと個数も書いてくださいね^^okの返事がもらえましたら現在募集中のクラウドファンディングにて応募が可能です。4000円のコースを選択してもらうことになりますが、この4000円には入場料無料(500円)+合同ZINEが一冊もらえる(1500円+クラファン限定だけ出す号外コラムがつきますので、実質4000円-2000円=2000円の参加費を払うことで展示や委託ができるというわけです。

 

 

というわけでちょっとでも気になりましたらこちらの詳細を見てみてくださいね^^

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クラウドファンディング残り約20日!SEX ZINE ART EVENT 気になるZINEの中身は? TENGA広報の西野さんのトークインタビューをちょっとだけ公開!
投稿日 2018年10月9日

こんにちは、まりあんぬです。

今回絶賛クラウドファンディング中のSEX ZINE ART EVENTについて、支援してみたいけど、実際どんなイベントになるの?ZINEの中身は?と気になる人がいると思いますので今回はZINEに掲載する文面をちょっとだけ公開しようと思います。

その前にSEXZINE?EVENT?なんじゃそりゃという人もいると思いますので、そんな方はこちらのブログを読んでね。

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また、イベント当日にて、ZINEや雑貨などの委託や作品展示も可能です。くわしくはこちらをごらんください。(https://camp-fire.jp/projects/view/97734)

今回は Ruru と Mariaで様々なSEXにまつわる専門の方にインタビューを行っているのですが、その中でも日本の代表的なトイメーカーのTENGAの西野さんのインタビューをちょっとだけ公開しようと思います。もちろんすべての中身はZINE本編へ・・ということになるのですが、私たちの活動を、そして性がもっとポジティブで明るいものになってほしいと感じる全ての方へ、ご支援や拡散をしていただければと思います。

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わたしがTENGAを知ったのはだいたい高校を卒業したデザイン学校の浪人生をしていたくらいの時、その時はTENGAもまだ知っている人は知っているくらいの時だったのですが、ある浪人仲間に、家にそのまま飾っても親にバレないくらいのデザインの優れたトイがあると聞いたのがきっかけです。確かグッドデザイン賞を狙えそうであったけど、ソッチのデザインだから取り消しになったうんぬんみたいな話をしていた気もします。デザイン系を目指す私たちにとってはとても興味深い話で、それからはTENGAの新商品はちょくちょくチェックしていました。

TENGAのデザインのあり方はとても独特で、立体的な男性や女性の性器に近づけたものではなく、あくまでも、おしゃれにというスタンスがとても優れた点です。それはそうと、私が西野さんに声をかけたのは西野さんのツイッターでの発言を目にした時でした。

TENGAには女性のトイグッズがあることもしっていなので、確かに女性の社員さんがいるとは思ってはいましたが、こうやって、TENGAに入社する意味をはっきりともって広報している方がいることに驚きがありました。駄目もとで声をおかけするととても嬉しいことにインタビューOKの返事をいただき、こうやってインタビューをすることが可能になりました。以下がインタビュー文ですが、今回はZINEに掲載する内容を少しだけ公開します。

 


1)まず自己紹介をお願いします。

西野 芙美(にしの ふみ) 1989年東京生まれ。早稲田大学文化構想学部で史学、文学、哲学等を学び、卒業後は人材紹介会社、出版社での勤務を経て株式会社TENGAに入社しました。

2017年12月より広報宣伝部広報チームマネージャーとなり、TENGAブランドのほか、医療・福祉・教育分野の専門家と連携して性の問題解決を目指すグループ会社「TENGAヘルスケア」の広報も担当しています。

 

 

2)よく聞かれる質問だと思いますが、何故TENGAに入社しようと思ったのでしょうか。

そもそも昔から、既存の「女らしさ」というジェンダー規範から外れ気味な子どもでした。また性についてのタブー意識もあまり持たずに育ったので、なぜこんなにもセックスや生殖についての話は忌避されるんだろう?と不思議に思っていました。

そんな疑問が少しだけ解消されたのは、高校生の頃、世界史の授業で近代の成立について学んだ時です。「一夫一婦制のもと、夫婦は関係を持つべきである」「男は外に出て働き、女は家事をして子どもを育てる」といった、現代でも「当たり前」とされがちな価値規範は、近代ヨーロッパで作られたものなんだと知り、「これって全然当たり前じゃないじゃん」と気づいたのです。

それから歴史に興味を持ち、大学でも専攻しました。同時にジェンダーやセクシュアリティ、文学、哲学等を並行して学び、知識を蓄えるうちに「性にまつわる今の価値規範は、この時代に全然フィットしていない」と改めて思いました。

さらに友人と話すうち、性について真面目に話す環境がない(こちらが真面目なトーンで話すと笑いに変えられてしまう)ことを痛感しました。性にオープンだった私はよく友人から性の相談をされていたのですが、なぜこんなにも問題が多いのか?と疑問に思っていました。そうして出した結論は、「性について話題にしにくいから、問題があっても口に出せず、どんどん問題が大きくなってしまう」ということでした。

大学卒業後は、これらの問題を解消したいと思いながら、人材紹介会社への就職を経て、大学時代にアルバイトしていた出版社に中途入社しました。そこでは宣伝部員として広告の作成やコピーライティングを担当していましたが、ジェンダーやフェミニズムにまつわる本の宣伝にも携わり、仕事は非常に充実していたのですが、ある時「本というメディアでは若い人に声が届きにくい」と思いました。「もっと若い人に、性について考えてもらう機会を提供するにはどうしたらいいか」と考えた時、ちょうどTENGAの広報ポジションの採用広告を見たのです。TENGAは高校生の頃から存在を知っていて、「性を表通りに、誰もが楽しめるものに変えていく」というビジョンに共感していたので、これだ!と思い採用を受けました。

 

 

 

 

ZINEにてインタビューの続きがみれます!

 

というわけで今回はインタビューの文面をちょっとだけ公開致しました。他にもTENGAが独自に取り組んでいる医療や福祉分野、教育面、トイグッズは隠すべきなのか?最近開催した百貨店でのポップアップショップのことなどTENGAという性をプロデュースする側からみた性について様々なお話しを伺っていますので、興味のある方は是非ZINEを購入してみてくださいね!また西野さんのスケジュールさえあえばイベント当日トークショーをして頂ける予定ですが、現在は未定です。

ちょっとでもイベント・ZINEに興味が湧いた方はクラウドファンディングを覗いてみてくださいませ。

ミニマムが3000円なのですがこちらは当日イベントの入場料が無料+ZINE1冊が無料になります。つまりどういうことかといいますと、当日のイベント料が500円かかる+ZINEを1500円で発売するので結果3000円を前もってお支払いしていただく形になるので実質お財布いらずでイベントにいけるというわけです。またクラファン限定にRuruかMariaの号外コラムがつきますので、むしろプラス面が多くなります!もちろんさらなるご支援をして頂ける方にはRuruやmariaの過去のZINEがついたり、名前が掲載されたりもしますので、そちらの方もチェケラしてくださいね!

是非是非クラウドファンディングにご支援ください<3

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メルボルンのフォトジェニックなメキシコレストランHotel Jesus
投稿日 2018年10月7日

こんにちは、メルボルン滞在中のまりあんぬです。メルボルンに来てからずっと行きたかったメキシコレストランに行ってきました。


その名も「Hotel Jesus」。水色と赤、タイルの白をメインにとてもフォトジェニックな内装にでいるだけで幸せな気分になれちゃいます。ネオンライトが装飾されたマリア様や、小物の飾り付け方が独特で見ているだけで楽しいですね。

料理はメキシコ料理をオリジナルにアレンジしたもの。メニュー自体はちょっと高めなので、友達のシェアにながら食べるのがベストでしょう。

可能であればディナータイムとランチの時間、どちらも行くことがおすすめです。ポップなカラーを堪能するならばお昼がベストだと思います。夜はまた違った雰囲気らしく、こちらもおすすめ。ちなみにこのお店ランチをやるのは土日だけですので(2018年現在)行くときは必ず営業時間をチェックしましょう。

もう一つおすすめは必ずトイレに行くべし!ということです。トイレは二箇所あり、トイレと書いてあるタイルのすぐそばと、もう一つ階段を下って入ることのできるトイレの二つなのですが、この階段を下って入るトイレの途中でとても可愛いディスプレイに出会えます!

 

About:

Hotel Jesus

https://www.hoteljesus.com.au



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