心を掴まれたアート作品「ダンボールサーファー」by TAO って?

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HELLO Urynaです

 


 

先日 京都BAL Ron Herman にて

すごく惹きつけられたアートがあったので

シェアさせてね

 

ダンボールサーファー by TAO

名前のとおりダンボールにサーファーを描いてる

この遊び心たっぷりの発想と

可愛い絵のタッチに心を掴まれました。

 

 

 

 

 

 

じつはこの作品、作者のTAOさんが

普段一緒にいる波乗り仲間をモデルにして

絵日記のように描いてるんだとか。

 

日常の中に実在する瞬間を作品に。

そんな誕生秘話も素敵ですよね。

それとこの段ボールの波も

人を描いた後にイメージに沿って

紙を破いているそう。

 

なんだか考えるだけで

ワクワクさせられる♩

 

 

 

 

私はプロパフォーマーとして

パフォーマンスを創ることを仕事にしているけど

ときどき考えが凝り固まっちゃうときもある。

「こうしなきゃ」が先にきて

自分のワクワクを後回しにしちゃったり。

 

 

 

そんなときは深く考えずに

面白そうなことに手を出してみる。

自分自身がワクワクできる環境を整えて

そこにある「遊び心」に耳傾ける。

そうするといいアイデアがナチュラルに浮かぶことも

 

そしてそのアイデアは意外と

近くの何気ないものから来たりするんだよね…

 

 

「ダンボールサーファー」を観て

 

そんなことを改めて感じた日でした♩

 

 

 

 

 

 

京都BAL Ron Herman以外ににも

色々なところで展示されているみたい!

是非 【#ダンボールサーファー】チェックね!

いつか作者のTAOさんにお会いできるといいな

 

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