アジア系女性が主人公、心に残るメッセージの秘密は製作の裏側に Disney新作「ラーヤと龍の王国」#GIRLPOWER #StopAsianHate

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Disneyで初の東南アジア系女性ラーヤが

プリンセスとなった

Disney の新作

 

「ラーヤと龍の王国」

みんなはもう観た?

 

 

Disney+で観られるようになってて

早速観てみたら、

ストーリーも映像も音楽も

とっても良くて既にもう一回観たい!

 

 

さらにそれだけじゃなく

なんとこの映画は

イスラエル出身の女性アニメクリエイター

オスナット・シューラーが製作

 

 

作品で多様性を描くために

舞台裏にもその多様性を反映させることの

重要さを発信しているそう。

 

 

 

ひとりぼっちじゃ、世界は変わらない―

本当の魔法は、信じあう心

 

こんなメッセージがこもっているこの作品

 

どんな魔法よりも大切なのは

自分から歩み寄り、疑いを捨てて

信じ合うための行動をとること。

 

私は、究極のチームスポーツと呼ばれる

ダブルダッチをしているからこそ

相手を疑ってしまう気持ちも

信じることが何よりの解決策になることも

とっても共感したの。

 

 

そして、製作の裏側を知って

なぜそのメッセージが心に届いたのか

納得ですよね。

 

 

初の女性○○

初のアジア系○○

こどもの頃から日常に溢れてしまっていた

この言葉たちだけど

 

いつかこの言葉に「?」を

浮かべることが当たり前になればいいな。

 

 

そしてこの主人公ラーヤは

性別や人種ではなく

「ラーヤ」としてとっても素敵やったから

もう1度観たくなった。

 

信じ合うことの無限の可能性

人種や性別関係なく

誰もがみんな主人公であるということ

 

そんなことを改めて

感じさせてくれた

素敵な映画でした。

 

Disney+ 会員の人は

追加料金なしで観れるようになったので

是非観てくださいね♥︎

 

 


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