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NYLONブロガー 嶋田 すみれ(sumire shimada)
sumire shimada
嶋田 すみれ
official blogger / student

埼玉県出身。幼い頃から海外文化に影響を受け、音楽・トレンド・ゴシップ・カルチャーを日々追求! ウェブや雑誌製作の勉強をし、将来はLAを拠点に活動する事が目標。




L A N Y – ③ | どうやってLANYに会ったの?
投稿日 2017年9月4日

HI〜★

 

LANY連載ブログ第3弾!

 

みんなはもう前回までのブログを

チェックしてくれたかな?

 

今回は第3弾ということで、

ついに彼らとの思い出を

みんなとシェアするよ〜!

 

 

DMなどで

どうやってあったんですか〜?

って質問がたくさん来たのだけれど

話すとすご〜く長くなってしまうので

簡潔に説明するね(笑)

 

実は、彼らが来日する前に

LANYのオリジナルTシャル

を制作したことがきっかけだったの

 

そしてその1枚のTシャツが

全てを良い方向に変えてくれたんだ〜!⭐︎

 

だから魔法のTシャツ

だと自分で思ってる(笑)

 

それのTシャツがコレ  ↓ ↓ ↓

 

 

 

自分で1からデザインを考えて

何かを創ることが大好きだから

自分用に作ってインスタグラムに投稿したの

 

そしたらLANYの関係者で

グッズ販売を担当しているスティーブが

「僕にも作って!」

ってメッセージを送ってくれたの

 

その通知に気づいた瞬間

「・・・!!!!!!!」

みたいな(笑)

 

ほんっとに嬉しかった!

 

自分が制作したものを欲しいって言われると

嫌なことなんてすぐに飛んで行ってしまうくらい

すごく嬉しいことだし、それを彼に言われてことで

本当に信じられないくらい幸せだったの!

 

そんなわけで、前回のブログで書いた

アコースティックイベント終了後に

スティーブのところまで行って

Tシャツを届けたんだ〜!

 

 

そしたら想像以上に喜んでくれて

「ワオ〜アメイジング!!!」

「本当に作ってくれたの!?」

って言いながら何度も裏表を見て

感動してくれたの

 

 

スティーブと話していたら

彼らのマネージャーと

他のクルーも寄ってきてくれて

「あっ!俺もこのシャツみた!」

「あれ、僕には?!」

って笑いが絶えない会話を

たくさんしたよ(笑)

 

メンバーだけでなくて

今回来日したクルー全員の名前も

入れてあったから、他のみんなも

欲しいって言ってくれたの

 

 

そんな感じでみんな大集合しながら

丸くなって会話をしていたら

イベントに組まれていた

サイン会が終了して

ジェイク、ポール、レスが

私たちの方にやってきたの!

 

その時1番前を歩いていたのがポールで

スティーブが彼に向かって

こう言ったの

 

「ヘイ、ポール!

イガールのヴァイオレットだよ、

彼女がこのシャツ作ったんだ」

そしたらポールが

「ヘイ、ヴァイオレッ〜ト」

ってハグしてくれて

Tシャツを見ながら

「僕、いくらになってる?」

って0の数をひたすら数えていたよ(笑)

(レシートをイメージしたデザインに

なっているからメンバーの名前の

後に$表記で値段が書いてあるの)

 

 

もう本当に幸せだったな〜〜〜〜♡

 

ずっとYouTube越しで見ていた人が隣にいて

肩に手をまわしながらお話ししてくれるなんて

想像もしたこともなかったもん(笑)

 

そのあと、ジェイクとレスがきてくれて

ジェイクは見た目からも伝わるように

ただただ良い人って印象が強かったな〜(笑)

 

 

レスはびっくりするくらい丁寧に挨拶してくれて

それが日本人ぽくてすごく親近感を感じたの

 

 

会場にはジェイクの奥さん、レスのフィアンセ

ポールのガールフレンドのデュアもいて

みんなパフォーマンス中にパートナーのことを

見て微笑んでいたよ♡

 

もうそれ見ていたら

私も恋した〜〜〜いって気持ちが

急上昇したよ(笑)

 

でもね、今回のブログを通して

本当に伝えたいことは、

彼らに会ったことや

私がどんなに幸せだったかではなくて

自分の行動1つだけでどれだけ可能性が

広がるかを伝えたかったんだ

 

 

自分が作った1枚のTシャツで

こんなことが起きるなんて全く思ってもいなかったし

プロのデザイナーや洋服関係の人から見たら

下手かもしれないけれど、私の中では大満足で

新しい才能を見つけることができたと思っているの

 

 

だから私の経験を通して

これを見ている人に

何か変われるアクション

を起こしてほしいと強く思っているよ

 

自分を変えることができるのは

やっぱり自分だけだし

今は今しかないから

思いっきり楽しんでほしい!

 

 

改めてそういう気持ちにさせてくれた

LANYやスティーブ、クルーの

みんなには感謝しているし

この繋がりはず〜っと大切にしていきたいな

 

 

では、今回も最後まで

読んでくれてありがとう!

 

SEE YA NEXT TIME 🙂

SUMIRE

 



カテゴリ : オススメ バンド ファッション フィルムカメラ ポラロイド 写真 洋楽 海外セレブ 趣味 音楽
タグ : JakeGoss LANY LesPriest PaulKlein SteveDay SummerSonic UniversalMusicJapan
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L A N Y – ② | LANYが教えてくれた夢への鍵をシェア!
投稿日 2017年8月25日

HI〜★

 

きっと今回のブログは

前回のブログを読んでから

来てくれて子が多いのではないかな?

 

 

(Photo by Steveday__, Edit by Me)

 

前回はLANYの魅力だったり

彼らのことを書いていたのだけど、

今回は私が彼らと過ごした時

のことをシェアするね!

 

わ〜書いているだけでワクワク(笑)

 

今回彼らは19日・20日に

東京と大阪で行われた

SUMMER SONIC 2017

のために来日していたの

 

その前に、彼らが所属している

ユニバーサル・ミュージックさん主催の

アコースティックイベントに当選したので

それに参加してきたよ〜!

 

 

このイベントは

YOUTUBE SPACE TOKYO

で開催されたの

 

 

会場はピンク色の照明で覆われていて

もう超〜〜〜〜〜雰囲気抜群だったよ!

 

 

それからモニターには

GOOD GIRLSのMVが流れていて

この画面にいる彼らに数分後会うんや〜〜って

胸で思いながら時間になるまで待っていたの

 

私は1人で参加したから

誰ともこの興奮と緊張を分かち合えなくて

ず〜〜〜っとソワソワが止まらなかった(笑)

 

ハア〜〜〜〜〜〜

今思い返してもまだドキドキが止まらない(笑)

 

イベントが始まると裏から

Jake(ジェイク), Paul(ポール), Les(レス)

が登場して3曲+インタビューを行ったよ

 

 

(Photo  by @thisislany)

 

曲は最新アルバムの中でもかなり人気の

SUPER FAR, GOOD GIRLS, ILYSB

の3曲をアコースティクバージョンで披露!

 

 

 

 

もう頭の中が真っ白になったよ(笑)

 

毎日イヤホンを通して聴いてきた歌声を

生で聴いてみて本当に鳥肌が止まらなかった!

 

 

ポールの優しい歌声もメロディーも

彼らの動きも全てがパーフェクトで

こんなにも幸せな気分になれることって

もうないんじゃないかなって

思っちゃったよね(笑)

 

 

数週間前からアジアをずっと回っていて

少しお疲れのようだったけれど、

その場にいたファンの目を見つめながら

歌う姿はすごく素敵だったよ♡

 

でも、3曲はやっぱり早い(笑)

 

あっという間に終わってしまって寂しかったけど、

ひたすら頭に焼きつけていたから帰りの電車でも

ず〜〜っと思い出しながら帰ったよ(笑)

 

 

(Photo by @thisislany)

 

パフォーマンスの後は

インタビューへ!

 

実はこのインタビューでは、事前にメールで

送信していたから、私の選ばれて〜!って

念じていたらまさかの1番最初に私の質問が来たの!!

 

私の質問はコレ⤵︎

 

「私は今18歳で将来に悩むことがあります。

LANYのみんなが10代の時は

どうしていましたか?」

 

私自身、中学生の頃すごく進路に悩んで

ある時にコレっ!て夢を見つけたの

 

それは今でも変わることはないんだけれど

やっぱり時々不安になることがあるの

 

だからいつも自分の好きなことを

仕事にしている人に会うと

聴いてしまう癖があって

今回もチャンスっと思って質問してみたの

 

その質問に対して3人ともかなり悩んでた(笑)

悩みすぎて「あ〜…ん〜…」って言ってて

会場も笑ってしまうくらい

 

今までこんな重い質問なかったのかな?(笑)

 

ごめんね〜〜〜〜!

 

でもしっかり答えてくれて

 

 

(Photo by LANY_PHL)

 

ポールは「熱意を持って欲しい。

いつでもいろんな夢を持つことができるけれど、

自分が100%それにかけられる夢を見つけて」

 

 

(Photo by LANY_PHL)

 

「みんながこれだけは本当に頭から離れられない

と思うものを見つければ絶対にうまくいくと思う。

それがアートであろうが、音楽であろうが

法律であろうが、教育であろうが

それに対して自分がまっすぐ進んでいけること、

自分の全身全霊を込めてやっていけることを見つけて」

 

それからジェイクは

 

 

(Photo by LANY_PHL)

 

「一緒に夢を見れる仲間を見つけて。

僕は2人に出会って3人で一緒に夢を見たし

本当に小さな街から東京まで来て

演奏できるというのはやっぱり

一緒に夢を見る仲間がいたから。

だからそういう仲間を見つけて」

って答えてくれたの

 

残念ながらレスからの回答はなかったけれど

いろんな体験をしてきた2人からの答えは

私の胸にすごく響いたんだ

 

やりたいことや好きなことに向かって

進み続けることができるってことは

周りのサポートがあってできることで

幸せな事でもあると実感したの。

 

それはポールもインタビューの際に言っていて

だから私も両親や周りの環境に感謝しなくては

いけないなって改めて思わされたよ

 

そしてやっぱり自分が好きな事に向かっていく

ことが成功への鍵なんだなって思ったの

 

この質問をした事によって

自分の心のモヤモヤが削減されたし

何より支えになったよ

 

だから彼らみたいに

自分を信じて突き進みたいな✳︎

今回も最後まで読んでくれてありがとう♡

 

次のブログではついに、

LANYのみんなとお話ししたことを

シェアするよ〜〜!!

 

是非チェックしてね★

 

SUMIRE

 



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L A N Y – ① | LANYってなに?女の子のハートを揺らす、LA発のバンドがアツすぎる!
投稿日 2017年8月23日

私のツイッターやインスタグラムの

ストーリーを見たことのある人なら

この4文字を何度か目にしたことが

あるのではないかな?

 

 L A N Y 

 

 

(Photo by LANY_PHL)

 

LANY(レイニー)はLAを拠点に

活動している3人組のバンドで、

LA(ロサンゼルス)とNY(ニューヨーク)

を意味したバンド名なの

 

NY(ニューヨーク)LON(ロンドン)

を意味しているNYLONと少し似ているよね !

 

私が彼らを知ったの最初のきっかけは、

ジャスティン・ビーバーのスタイリストの

インスタグラムで、彼らを見かけたこと(笑)

 

 

 

(Photo by LANY_PHL)

 

(↑ 写真をタッチするとインスタに飛べるよ〜!)

 

LANYという1つのバンドとしては

デビューしたばかりではあるけれど、

ボーカルのPaul Klein(ポール・クライン)

以前からモデルとして活動してたり

パトリック・シュワルツネッガー

セレーナ・ゴメスとも友達で

セレブとの交友関係が広いの〜!

 

まあそんな感じで、彼らの存在を知って

1番にチェックしたがポールの

インスタグラムだったかな〜

 

とりあえずみんなも、

まずは何も言わずチェックしてみて?

 

びっくりするよ(笑)

 

「え、なに?インスタグラマー?」

が私の最初の印象(笑)

 

 

それからドラムの

Jake Goss(ジェイク・ゴス)

 

 

ギター・キーボードの

Les Priest(レス・プリースト)

 

 

(Photo by LANY_PHL)

 

のインスタグラムもチェックしたらまた

「インスタグラマーかいっ!」

って思うくらいフィードが綺麗で

写真もおしゃれだったの(笑)

 

(↑ 写真をタッチするとインスタに飛べるよ〜)

 

(Photo by LANY_PHL)

 

それで「あっ、このバンドやばい!」って

思ってYouTubeですぐ検索して曲を聴いたら

もう言葉にならないくらい全てが

ドストライク★だったの(笑)

 

もうその瞬間

ず〜〜っと探していたものが

見つかった時の喜びを感じた!

 

わかる?この感情(笑)

 

それから何時間もブッワ〜って

見通して気づいたら大ファンになっていたの!

 

 

 

個人的にLANYの

何が一番魅力的かな〜って考えたら

私は彼らのビート歌詞だと思うんだ

 

機械的すぎない透き通ったサウンドから

始まるオープニングがもう「コレコレ!!!!」

って毎回言いたくなってしまうんだよね〜

 

それから繊細で切ない恋心を

美しい言葉に表現している

歌詞もすごく好きなの!

言葉の1つ1つのチョイスが

もう本当にオシャレなんだよね

 

歌というよりポエムみたいな?

 

だから曲を一回聞いたら

歌詞は絶っっっっっ対に調べて?(笑)

 

そんな大〜〜〜〜〜〜っ好きなLANYに

実は会ってきたの!

 

詳細は次のブログに掲載するよ〜〜

 

今回も最後まで読んでくれてありがとう♡

 

みんなも超〜〜〜〜〜オススメのバンドLANYを

今すぐチェックしみてね!!!

 

★SEE YA NEXT TIME★

 

SUMIRE



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映画が1本無料!野外映画を見て絆を深めよう♡
投稿日 2017年8月17日

もう少しで8月も半分を過ぎるところ〜

みんなはどんな夏休みを送っている?

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インスタグラムを開けば

旅行や友達と遊んでいる友達が

たくさんいるよね(笑)

v

夏休みってどう過ごすかも大切だけれど、

やっぱり1番大切なのは、誰と過ごすか

なんじゃないかな〜

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それが友達なのか、彼氏・彼女なのか、

または家族なのかって

人それぞれ異なってくると思うけれど、

今回は誰と行っても◎なイベントを

みんなにシェアするよ!

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実は今月の初めから

恵比寿のガーデンプレースで

ピクニックシネマを開催しているの

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H

私は初日に上映された

「シング・ストリート 未来へのうた」

「永遠の僕たち」を観に行ったよ!

Hey g

 

 

シングストリートは昨年の夏に

とっても仲良しの友達と観に行ってから

すっご〜〜〜〜く好きになって

いつしか私たち(私と友達)の思い出の映画に

なっているの(笑)

v

だから大人になっても

毎年8月になったら2人で観ようね〜

って恒例行事にしちゃった♩

v

ファッションも音楽も80年代を表現していて、

すごくかわいい青春映画だから、

ナイロニスタのみんなも絶対ハマる!

f

雰囲気だけじゃなくて、

好きなこと・やりたいことを

とにかく頑張るとか、

いつの間にか忘れていたことを

もう一度確認できる映画だよ。

f

ユースカルチャーが大好きな子は

絶対見るべき!

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永遠の僕たちは、

とても美しい映画だったよ。

f

実はこの映画、

中学生の頃に1度だけ見たことがあったの。

f

かなり前に見たんだけれど、

すごく記憶に残っていたの。

f

初めて観た時に

「夕日が沈むと

死ぬと思い込んでいる鳥がいるの。

だから朝になると目覚めた驚きと、

 死んでない喜びで

美しい声で歌うんだって。」

ってセリフを聞いて

超〜〜〜衝撃を受けたの!

g

なんでかというと、

私が生まれ育った地元は

360度どこを見回しても森だらけなの

f

本当にびっくりするくらい自然に恵まれていて、

野生の動物がそこらじゅうにいるんだよ(笑)

b

だから朝になると、信じられない勢いで

鳥たちが鳴き出すの!!(嘘じゃないよ)

g

ず〜っと不思議に思ってたんだけど、

この映画を観て、もしかしたら本当に

生きていることの喜びで鳴いているのかな〜

とか考え出したら、すごい感情が揺れた(笑)

b

でも、それを意味して鳴いているのかは

わからないけどね〜(笑)

g

2作品とも私にすごく影響を与えてくれた

作品だったから、観ながら幸せだったな〜

g

 

野外映画の何が良いって

外の空気、風、音、人、明るさ

全てが大好きな映画とマッチして

開放感があるとこが私は魅力だと思うな〜♡

f

もう毎日来たいって思うもん!

g

実はこのイベントは、

今週の土曜日で終了なの

f

悲し〜〜〜〜!!!

f

もう真冬の寒い中、

ファーコートとホットココアを片手に

みたい〜〜〜〜〜〜ってずっと思ってるの(笑)

g

この夏、もっともっと仲を深めたい子が

いるなら絶対に誘ってみるべき!

g

是非行ってみてね〜♩

g

今回も、最後まで読んでくれてありがとう♡

g

SUMIRE



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22歳の編集長haruが手がけるインディペンデント誌、HIGH(er) magazineの魅力とは?
投稿日 2017年7月31日

「今の日本のマスメディアは私たちを舐めている」

f

先日Webマガジン Be inspired にてこう語ったのは

HIGH(er) magazine編集長のharuさん

f

haru ( @hahaharu777 )

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https://www.instagram.com/hahaharu777/

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現在、東京藝術大学に在籍中の彼女は

数年前からインディペンデント誌

「HIGH(er) magazine(ハイアーマガジン)」

https://www.instagram.com/higher_magazine/

を作成し、学生でありながらも編集長として活躍中。

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(↓ 最新号はココからチェックしてね )

http://hahaharu777.thebase.in/items/7701900

v

手軽で編集もそれほど手にかからない

SNSやWebサイトが多く普及する中、

ハイアーマガジンは紙媒体で

フェミニズム・性・ファッション

カルチャー・音楽等を、

独特の視点から発信しているの。

f

紙だからこそ感じることのできる

ページをめくることの楽しさと

ハイアーだからこそ表現できる

個性的な紙面や、あの胸に響く言葉の選択に

私は毎回圧倒される。

f

 

そんなHIGH(er) magazineの

4冊目の発売を記念とした

ローンチイベントに

先週、参加してきたよ〜!

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以前からイベントが開かれていたことを

知っていたけれど、なかなか行けず

今回がや〜っと初めての

生ハイアーだったの(笑)

v

行く前から緊張していたのだけれど、

ハイアーらしい優しさと暖かさに包まれていて

自然にリラックスして過ごせたよ

それが不思議ですごく嬉しかったし

ここでしか味わうことのできない

新しいハイアーの良さに出会えたって思えたの。

g

会場では、最新号からバックナンバー、

ロゴ入りクリアケース、マグカップ、Tシャツなどの

販売もあったよ!

g

f

f

f

他にもクリエイターさんが

販売しているブースも!

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Mayuさん (@ kakihatamayu )

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g

https://www.instagram.com/kakihatamayu/

x

落書きのようなキュートなイラストを

描くmayuさん。

c

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c

会場では、日本特有の浮世絵を扱った

クールなTシャツを販売していたよ!

c

ibukiさん( @iibbuukkii_ )

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https://www.instagram.com/iibbuukkii_/

c

小学生の時、

ママが作ってくれたお名前シール

”テプラ” を利用したステッカーを

扱っているibukiさん。

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x

テプラの他にも

日本ではあまり手にできないような

キラキラステッカーや

ビール瓶などを密閉するためにある”王冠”

を使ったオリジナルピアスも販売されていたよ!

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どれも可愛くて

目移りばかりしていたけれど、

私はこの3枚をチョイス!

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f

大好きなバラを発見して

2種類ゲットしちゃった〜!

g

家に帰ってすぐ

パソコンにペタペタしたよ(笑)

f

私はまだ18年間しか生きていなくて

政治や社会の現状を

完璧に理解できているわけでもない。

v

数年前にライターとして活動するまで

私はフェミニズムの存在さえ知らなかったの。

けれどこうやって

haruさん率いるハイアーや

若い世代のお兄さん・お姉さんが

タブーと化していた話題を取り上げてくれるお陰で、

どんどんオープンに、過ごしやすい環境が

できるのではないのかな。

ん 

このイベントの帰り道

「私も彼女たちのような素敵な大人の女性に

なりたい」「誰かの心を動かせるような人になりたい」

って強く思ったの。

g

まだまだ未熟だけれど、

ブロガーとして過ごしていく中で、

沢山の人に出会って、学んで、経験、成長して得た

知識や気持ちを多くの人にシェアしていきたいな。

f

言いたいことは沢山あって

表現しきれないほどだよ(笑)

g

ハア〜〜次回はどんなハイアーが見れるかな〜〜(笑)

h

これからも進化していくハイアーが

と〜っても楽しみ!

g

みんなもきっと興味を持つ

話題が沢山取り上げられている

HIGH(er) magazineを

是非チェックしてみてね!

g

今回も最後まで見てくれてありがとう 🙂

g

SUMIRE

b

HIGH(er) magazine ( @higher_magazine )

https://www.instagram.com/higher_magazine/

 



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