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ストリートな毎日にフィットする、New Balance秋の新定番

スニーカーショップatmos pinkから、New Balance(ニューバランス)の新作情報をキャッチ♡ 
ファッション&スニーカーフリークから密かに注目を集めている「204L」には、atmos pinkだけのエクスクルーシブカラーもラインナップ! 
さらに、その洗練された日常使いにぴったりな「204L」のデザインを継承しながら、べルクロ仕様で新たな表情にアップデートした「204V」も登場。
今回、その2モデルをまとい“Pink's street”な世界へ飛び込むのは、インフルエンサー・モデルとして国内外で活躍するMONAKO。
お気に入りの一足と、秋ファッションを足元から“PINK STREET”に染めて♡

甘めな薄ピンクを足元に、
ブラウンストリートを攻略♡

秋のムードを先取りするブラウンジャケットには、ミニ丈ボトムスを合わせてガーリーな抜け感をプラス。足元にはスマートなロープロファイルが今の気分にマッチする「204L」をオン。atmos pinkでしか買えないペールピンクがキュートな「204L」は、ストリートスタイルのハズしにもってこい! みんなもマストでGETして♡

sneakers¥16,940 by new balance jacket¥16,500 inner wear ¥4,950
short pants¥11,000 by atmos pink

スポーティMIXには欠かせない、
ロープロファイルスニーカー

パッと目を引くグリーンのアノラックを主役に、あえてレディなロングスカートを合わせ、テイストをMIXしたコーデをチェック。そこに、ランニングシューズのムードを都会的なロープロファイルに落とし込んだ「204L」をチョイスするのが今の気分。スポーティなエッセンスはそのままに、ファッションモードへシフトしたアクティヴなルックの完成。

sneakers¥16,940 by new balance jacket¥14,300 skirt¥9,900 by atmos pink
others by styilst’s own

タフなブラック × ベージュでつくる
王道ストリートスタイル

ブラックレザーにワイドなシルエットのデニムでつくるメンズライクなストリートルックにぴったりなベージュの「204L」をピックアップ。ベージュワントーンのベーシックな色使いと、無駄のないミニマルなフォルムだから、どんなコーデにもハマる。フーディからお腹をチラ見せしてガールズストリートなマインドも忘れずに♡

sneakers¥16,940 by new balance coat¥17,600
hoodie¥12,100 pants¥14,300 by atmos pink others by styilst’s own

甘めピンクはベルクロの足元でストリートにシフト

ピンクフーディをラフにまとった日には、足元でひとクセ効かせるのが正解。「204V」はスエード&メッシュのアッパーに、流線型のベルクロをセットしたNEWフェイス。薄底ソールと70年代のレトロランニングを思わせるディテールが、リラクシーなフーディスタイルに遊び心をプラスしてくれる♡

sneakers¥16,940 by new balance hoodie¥11,000 cap 6,600 by atmos pink
others by styilst’s own

プレイフルなコーデをすっきりまとめる
白の「204V」

胸元のアキがスタイリッシュなTシャツを主役にしたリラックス感のあるコーデを「204V」でプレイフルに味付け。スマートなルックスと脱ぎ履きのしやすさを両立した「204V」。シューレースとはひと味違うベルクロディテールがアクセントとなり、いつものカジュアルスタイルをフレッシュにアップデートしてくれる。

sneakers¥16,940 by new balance t-shirt¥5,500 by atmos pink
others by stylist’s own

ホワイトのスニーカーを主役にした
ワントーンルック

ベージュからブラウンへ、まろやかな秋色を重ねたLATTE GIRLなワントーンルック。そこに、オールホワイトの「204L」を一点投入することで、ストリートなルックを洗練された印象に格上げ。日常にすっと溶け込むミニマルなスニーカーだからこそ、スタイリングを選ばず履けるのも魅力。気づけば毎日手に取りたくなる、秋のNEWベーシックに。

sneakers¥16,940 by new balance vest¥11,000 bustier¥6,600
pants¥11,000 by atmos pink others by stylist’s own

Foot Locker atmos Japan
https://www.atmos-tokyo.com/

MONAKO

SNS総フォロワー数340万人超を誇るモデル・インフルエンサー。
アジア、ヨーロッパ、アメリカをはじめ世界各国で活動。自身がディレクター兼デザイナーを務めるアパレルブランド「MISTY」を展開するなど、ファッション分野でも活躍。2026年にはABEMA『CELEB SECRET』に出演し、国内外から幅広い支持を集めている。

PHOTOGRAPHY: KAHO OKAZAKI
VIDEOGRAPHY: YUTO KIDA
STYLING: HIROMI NAKAMOTO
HAIR&MAKEUP: TSUKUSHI TOMITA(TRON)
EDIT: MAYA MIYASAKA
DESIGN: ANJU OKAWA
CORDING: JUN OKUZAWA



ビューティアイコン、ハン 次元を超えて 高揚を超えて

NARS(ナーズ)のメイクアップで内なる光を解き放った、あの鮮烈な邂逅から時を経て。
Stray Kidsの多才なる表現者、ハンとナーズが紡ぐ第2章は、時空を揺るがす圧倒的なビューティオデッセイ。
ここに覚醒するのは、時空を駆ける“COSMIC BOY”としての無限の多面性。
額縁の向こうで佇む19世紀末の麗しい貴公子から、現代の洗練されたストリートカルチャーと融合するスタイリッシュな表現者、
そして100年後の未来の美を支配する神々しいアイコンへ——。
ナーズのアイテムとシンクロしながら、彼はついに次元の壁を突破する。
表情豊かなピグメントをまとい、変幻自在に時代をハッキングするハンと、より大胆に進化したリキッドブラッシュ。
二つの才能が仕掛ける、新次元のステージを目撃して。

Transition:Phase 01

Romantic Autumn Noir

重厚なクラシックの洋館。
そこに飾られた額縁の中の肖像画は、麗しい貴公子、ハン。
静謐な空気感の中、頬に差すのは内側からにじみ出るようなサテンの気品ある血色感。
時を超えて人々を狂わせる、ミステリアスで
圧倒的なその存在感は、見る者を幻想の世界へ引き込む。

insatiable liquid blush

洗練をまとうソフトピンク。ナーズの新作リキッドチークで、内側からにじむような血色感と
ヘルシーなツヤを瞬時にON!骨格を美しく際立たせ、気品と抜け感のある大人モード顔へ。

insatiable liquid blush 05911 behave ¥5,390 by nars

HOW TO MAKE UP:

1. Aの★をアイホール全体にのせ、♥を下まぶた全体に入れて甘さを出す。
2. ♦を目の上下の際に入れ、輪郭を強調させる。
3. 目頭にBをポイントで入れ、●を重ねて輝かせる。
4. Cを頬の中央寄りに薄く広げる。
5. DCの中央に重ね、真ん中からグラデーションになるようにする。

USE IT:

A: quad eyeshadow 06682 melrose ¥7,700 release from 9/11
B: sparkling seduction liquid eyeshadow 05965 hot property ¥4,070 release from 9/11 all by nars
C: insatiable liquid blush 05911 behave ¥5,390
D: insatiable liquid blush 05910 impassioned ¥5,390

Transition:Phase 02

Modern Fluid Street

ハンは気品をまとったまま、現代のストリートとスタイリッシュに融合する。
メイクの上からもシームレスになじむリキッドブラッシュの特性を活かし、
ストリートの光を浴びて大胆に、かつ洗練されたツヤのグラデーションを頬にまとう。
どれだけタフに動き回っても長時間持続する圧倒的なキープ力。
その実力を、パッションあふれる彼のダイナミックなポーズに重ねて。

insatiable liquid blush

内側からにじむツヤと高発色をかなえるNEWリキッドチーク。
ピュア&ヘルシーなコーラルの05912、王道にして最強なピーチピンク06003、見た目は鮮烈だけど奥ゆかしい色づきがかなうトマトレッドの05913。
軽やかに重ねて、印象的な血色肌を長時間キープ!

insatiable liquid blush 05912 itsy bitsy, 06003 orgasm, 05913 exhibit a ¥5,390 all by nars

sparkling seduction liquid eyeshadow

一瞬で目を引くスパークリングな輝きを手に入れて。ナーズの最新リキッドアイシャドウで、視線を奪う高発色&眩いツヤをまぶたに。
肌に密着して崩れず、ひと塗りでモード&スタイリッシュな主役級の目もとへ。

sparkling seduction liquid eyeshadow 05962 ¥4,070 release from 9/11 by nars

HOW TO MAKE UP:

1. Aの★をアイホールの半分くらいにのせ、♥を重ねてグラデーションにする。
2. ♦を目の上下の際に入れ、輪郭を強調させる。
3. さらにBを重ね、輝きを強調する。
4. Cを少量頬骨に沿ってのせる。
5. Dを頬の高い部分からCをぼかすように重ねる。さらにEを重ねる。

USE IT:

a: quad eyeshadow 06683 ashes to ashes ¥7,700*sale from 9/11
b: sparkling seduction liquid eyeshadow 05962 bad influence ¥4,070*sale from 9/11
c: insatiable liquid blush 05912 itsy bitsy ¥5,390
d: insatiable liquid blush 06003 orgasm ¥5,390
e: insatiable liquid blush 05913 exhibit a ¥5,390 all by nars

Transition:Phase 03

Hyper-Radiant Future

漆黒とシルバーが交差する、100年後の近未来。
過去(Phase 01)のクラシカルな美と、現代(Phase 02)の遊び心を
完全に覚醒させたハンが“未来の美を支配するアイコン”として君臨。
サイバーグロウ(発光肌)に、ナーズのアイコニックなシマーシェードを、
頬だけでなくあえて目もと近くまで広範囲に大胆にブレンド。
多次元的な輝きを放つ、神々しいまでの未来の血色感フェイスが完成。

insatiable liquid blush

これからの季節にマッチするカプチーノカラー。肌へ軽やかに密着し、内側からじんわりにじむ血色感を頬に。
シックな深みと洗練されたニュアンスで、ひと塗りで一気にトレンド感漂う旬顔をかなえて。

insatiable liquid blush 05916 double dare ¥5,390 by nars

HOW TO MAKE UP:

1. Aの★を目の際から重ね、グラデーションに深みを出す。
2. ♥を目の際に重ね、輪郭を強調させる。
3. ♦を混ぜて上まぶたの中央に重ね、立体感を際立たせる。
4. さらにBを重ね、輝きを強調する。
5. Cを頬骨にシェーディングのようにのせ、立体感を出す。
6. Dを頬骨に沿って入れ、血色を少しだけ足す。さらにEを重ねる。

USE IT:

a: quad eyeshadow 06684 sorrento ¥7,700*sale from 9/11
b: sparkling seduction liquid eyeshadow 05966 disobedience ¥4,070*sale from 9/11
c: insatiable liquid blush 05916 double dare ¥5,390
d: insatiable liquid blush 06005 orgasm crush ¥5,390
e: insatiable liquid blush 06091 lose control ¥5,390 all by nars

FOR ALL MAKE UP

LIGHT REFLECTING SERUM
CUSHION FOUNDATION

光の反射に着目して生まれた美容液仕立てのクッションファンデーション。
肌に形成された薄膜のモイストヴェールが光を反射し、
シミ・毛穴・小ジワなどの肌イシューをぼかしてくれる。
スキンケア成分73%配合で、メイクアップとスキンケアのハイブリッド処方。
アミノ酸由来のスキンケア成分でコーティングされたピグメントが肌に均一に密着し、
透明感ある滑らかな仕上がりが一日中持続する。

light reflecting serum cushion foundation
all 8 colors 11g spf42 pa++ refill ¥5,940
case ¥2,640 by nars

LIGHT REFLECTING
SETTING POWDER

テカリを抑えて、美しい光沢をまとった肌を一日中キープする、
軽やかで肌なじみの良いパウダー。
CRYSTALは素肌の透明感をより引き立て、FOGは、
スキントーンシェードが毛穴や赤みなどの肌イシューをぼかして、目立ちにくくする。
白浮きさせないフォトクロミックテクノロジーを採用しているので、
どんな光の下でもくすみ知らずな輝く肌へ。

light reflecting setting powder pressed n
5894 crystal, 05555 fog ¥6,490 by nars

期間中、下記のNARS取り扱いチャネルで対象商品を1点以上ご購入いただいた方に
「NARS限定 Stray Kids HAN メッセージ入りポストカード」2種類のうちの1種類を1枚プレゼント

【キャンペーン期間】
2026年9月11日 (金)~9月28日(月)
※営業時間は各商業施設に準じます

【対象チャネル】
・全国のNARSカウンター
・NARS Cosmetics Japanオフィシャルサイト
・@cosme SHOPPING
・ISETAN BRAUTY online
・HANKYU BEAUTY ONLINE
・TBEAUT
・eデパート
・DEPACO
・ZOZOTOWN(*9/27終了になります。対象EYES製品xポストカードBのみの
実施になります。)

・セミセルフ店舗

【対象商品】×【対象ポストカード】
①対象BLUSH製品 × ポストカードA
NARS インセイシャブル リキッドブラッシュ全色
②対象EYES製品 × ポストカードB
NARS スパークリングセダクション リキッドアイシャドー全色
NARS クワッドアイシャドー全色
※本キャンペーンは数量限定・なくなり次第終了
※ブラッシュとアイをご購入いただいた方にはAとB、2枚差し上げます。

【ポストカードA】

【ポストカードB】

NARS JAPAN
www.narscosmetics.jp
0120-356-686
@narscosmeticsjapan

ー前回の『NYLON JAPAN』の撮影の際に「ぜひまた一緒に撮影がしたい」とおっしゃっていましたが、時を経て本当に実現しました。1年半ぶりの再会、まずは感想からお願いします。

1年半ほど前に『NYLON JAPAN』でナーズとのコラボレーション撮影をさせていただいたのですが、あの時お話ししたことを覚えていてくださり、そして、また呼んでくださって本当にありがたいです。今日も特別なテーマと様々なメイクで、新しい魅力を再発見できた、すてきな撮影になりました。

ナーズはブランドメッセージ“TRUST YOURSELF”にもあるように、自分の感性で好きな色や質感を使ってメイクアップを楽しむことで、自分がこれまで気づいていなかった魅力に出合えることを提案しています。ハンさんは今回の撮影で、具体的にどんな新しい魅力を発見できましたか?

今日撮影した中で一番気に入ったのが“未来”のテーマでした。ああいう近未来的なデザインのサングラスも掛けたことがなかったので、自分に似合うとは思っていなかったんです。でも実際に撮ってみたら、「自分はこういうフューチャリスティックなコンセプトも似合うし、こういうルックとメイクをすれば、こんなポーズも取れるんだ」と思えたんです。サングラスは気に入ったので、自分用に一つ買ってしまいそうです(笑)。今日、気づいていなかった自分の魅力を今回の撮影でまた一つ見つけられた気がします。

ー昨年の特集が“5つの感情”という内面の軸だったとすれば、今年は“3つの時間軸”ですね。感情を行き来することと、時代を行き来すること。どちらがより難しかったですか?

今回の方が難しかったです。前回のテーマだった“感情”は、人生の中で経験してきたことをもとに、ある程度は入り込んで演じることができるじゃないですか。でも僕には、時間を行き来できる超能力はありませんから(笑)。想像だけでコンセプチュアルなイメージに溶け込んでいくようなアプローチが必要でした。

ー19世紀の貴公子から未来のビューティアイコンまで。3つの時代の中で、一番表現しやすかったのはどのシーンですか?

現在と未来ですね。ライヴではいろいろなコンセプトのパフォーマンスをするので、未来的なテーマのステージに立つこともありますし、現在に当たるストリート系のヴィジュアルは普段からよくやっています。活動の中でやってきたことと重なる部分が多くて、やりやすかったです。でも過去は本当に難しかったですね。19世紀なんて、絵や映画でしか見たことのない時代ですから。撮影中イメージした人物は、ベートーヴェンでした(笑)。

ー新しい挑戦だったぶん、面白かった部分も多かったのではないでしょうか。

そうですね。19世紀の肖像画って、背筋をぴんと伸ばして、手を腰のあたりに置いて、姿勢はとても正しいのに表情はどこか鋭い——そんな感じがあるじゃないですか。それを再現しているようで、すごく面白かったです。映像を撮るときは貴族らしく歩かなければいけなくて……貴族の出ではないので難しかったのですが(笑)、少しだけ貴族の気分を味わえた気がします。あとは、万年筆を使えたのも不思議な体験でした。僕たちの世代だと、まず使う機会がないじゃないですか。それこそ『ハリー・ポッター』のような映画の中でしか見たことがなくて、実際に書いてみたのは今日が初めてだったんです。これがなかなか難しくて、昔の人はいったいどうやって書いていたんだろうと、本気で気になりました(笑)。

ー3つのルックのメイクは、それぞれいかがでしたか?

Phase 01“過去”のコンセプトは、僕の感覚ではもう少しマットな質感でした。時代に合わせて、まるで2Dのような世界観に寄せてメイクしてくださったのだと思います。Phase 02の“現代”のシーンでは、普段ステージでもよくするメイクに近かったので、自然にその世界に入っていけました。Phase 03“未来”は、キラキラの光が反射するくらい“ライトリフレクティング イルミネーティングパウダー”を存分に頬骨にのせたので、似合うかな……? と不安もあったのですが、仕上がりを見たら意外なほど似合っていて、コンセプトにぴったりハマっていました!

ー今回メイクで使用したアイテムの中で、どのアイテムが一番のお気に入りですか?

やっぱり、“インセイシャブル リキッドブラッシュ”ですね。僕はメイクアップのプロフェッショナルではないのですが、ブラッシュといえば固形のパウダータイプが一般的じゃないですか。ただ、その質感だと肌のコンディションが良くない日にはメイクが浮いて見えることがあると思うんです。今日“インセイシャブル リキッドブラッシュ”をのせた時は、リキッドならではのテクスチャーのおかげか、肌にぴたっと密着する感じがありました。今度ファンミーティングや、少しキュートなコンセプトの撮影のときなどにぜひまた使ってみたいです。“スパークリングセダクション リキッドアイシャドー”も同じように密着 感があって、とても心地よかったです。

ー今回のカバーストーリーのコンセプトになった3つの時代に、Stray Kidsの楽曲を1曲ずつ当てはめるとしたら?

“過去”は間違いなく「Hellevator」ですね。僕たちの始まりだった曲ですから。“現在”は、今回リリースした「RUN IT」です。僕たちは今も現在を走っていて、まだ勢いに満ちていて、未来を見ているという意味で選びました。そして“未来”は、このインタビューが世に出る頃にはもうリリースされている「This & That」ですね。僕たちの未来が詰まった作品なので選びました!

NYLON JAPANの公式Xをフォローして、ハッシュタグ #HAN_NARS を付けてこのページの感想を投稿して。
抽選で3名様にHANのサイン入りチェキをプレゼント!! たくさんのご応募、お待ちしています!!

【応募締切】2026年9月27日(日)23:59

NYLON JAPAN 2026年10月号

COVER & GUYS COVER

ハン(Stray Kids)

【商品概要】
名称:NYLON JAPAN 2026年10月号
発売日:2026年8月28日(金)
定価:1,650円(税込)
仕様:A4変型版/92ページ
流通:全国書店、ネット書店、電子書店
付録: HAN両面ミニフォトカード

HAN(Stray Kids)/ ハン(ストレイキッズ)
2000年9月14日生まれ、韓国出身。JYPエンターテインメント所属のボーイズグループ「Stray Kids」のメンバーとして2018年3月にミニアルバム『I am NOT』で韓国デビュー。2020年3月にはジャパンデビューアルバム『SKZ2020』で日本デビューを果たした。ラップはもちろん、ヴォーカルとダンスもこなすオールラウンダーとして知られる。同メンバーのバンチャン、チャンビンと共に結成したプロデューサーユニット“3RACHA”の一員として作詞作曲を手掛け、自身のグループ以外への楽曲提供も行っている。

2026年6月にTOD’S(トッズ)のブランドアンバサダーに就任。8月にリリースしたミニアルバム『THIS & THAT』で⽶「Billboard 200」9作連続1位を記録し、全世界で史上初となる前⼈未到の快挙を達成。同時に、2000年代に「Billboard 200」チャートで最も多く1位を獲得したグループに。ワールドツアー『Stray Kids World Tour 』にて、海外男性アーティスト初となる単独でのMUFGスタジアム(国立競技場)を開催し、全公演ソールドアウトをもって東京ドームでの追加公演。
11月にJAPAN 4th Mini Album『SUIATSU』をリリース予定。

MODEL: HAN(Stray Kids)
PHOTOGRAPHY(for MODELS): KIM YEONGJUN
PHOTOGRAPHY(for PROPS) & CG ARTWORK: TOSHIYUKI KOBAYASHI
VIDEOGRAPHY: JUNKI SANPEI
VIDEOEDIT: MAHO
STYLING: HYUN KUKSEON
HAIR: PARK SOOYEON
MAKEUP: CHOI HYEONJI
MAKEUP DIRECTION: HARUNA MOTO(NARS)
NAILIST: JUNG SE HAE
PROP STYLING: SEHYUN KONG
EDIT: YURIKA NAGAI, YURI ENDO
INTERVIEW: SOULITUDE
DESIGN: SHOKO FUJIMOTO
CORDING: JUN OKUZAWA



Salomonと歩くたび、鮮やかな景色に出会う

洗練されたストリートスタイルに、アウトドア由来の機能美を添えて。
モードな装いにも、肩の力を抜いたストリートスタイルにも。
Salomon(サロモン)の「XT-EVR」が、トレイルの機能性をデイリーへ落とし込み、
秋のファッションにシームレスに溶け込んでくれる。
都会の中にも、自分だけのガーデンはある。

EACH SNEAKERS¥14,300 BY SALOMON

街でも自然でも、華やかな存在感を
添えてくれるピンクの「XT-EVR」

ドレープトップスにハーフパンツを合わせたリラックス感のあるスタイリング。そこに、トップスとカラーコントラストを効かせたピンク × ミントグリーンがキュートな「XT-EVR」をセレクト。クリーンなムードの中にアウトドア由来のディテールがさりげない存在感を添え、肩の力を抜いたモダンなストリートスタイルを完成させる。

SNEAKERS¥14,300 BY SALOMON TOP¥10,353 BY HUNCH/HANA SHOWROOM SHORTS¥46,200 BY BAUM UND PFERDGARTEN/S&T BELT¥57,200 CHAIN BELT¥101,200 BY DEHANCHE/S&T OTHERS STYLIST’S OWN

洗練されたカーキのスニーカーで
この秋のムードを乗りこなす

インナーや小物にヴィヴィッドなカラーを効かせつつ、上質なスラックスやカーディガンを合わせた秋らしいコーディネイトに、ハズしで「XT-EVR」を。ボリューム感のあるシルエットながら、カーキの洗練されたカラーリングがコーディネイトに自然と溶け込み、クラシックなスタイルにもしっかりフィット。

SNEAKERS¥14,300 BY SALOMON CARDIGAN¥42,900 BY SUBLATIONS SHIRT¥29,700 BY KANEMASA PHIL. PANTS¥36,300 BY JUHA STOLE¥11,000 BY NINE TAILOR/STUDIO FABWORK Earrings MODEL’S OWN SOCKS STYLIST’S OWN

その一足で、甘さを軽やかに裏切る

あえてフェミニンなロングスカートとレザージャケットのミックススタイルに「XT-EVR」を合わせることで、一気にこなれ感を演出。スポーティな足もとが甘さをほどよく引き締め、ガーデンの風景にも都会のストリートにもなじむ絶妙なバランスに。グリーンとパープルの秀逸な色合わせがさりげなくアクセントになり、気取らないのに洗練されて見える、その抜け感こそ今のムード。

SNEAKERS¥14,300 BY SALOMON JACKET¥89,100 BY BAUM UND PFERDGARTEN/S&T SHIRT¥5,830 LAYER TOP¥3,888 BY BEIDELLI/HANA SHOWROOM SKIRT¥25,630 BY RE RHEE/HANA SHOWROOM STOLE¥24,200 BY NINE TAILOR/STUDIO FABWORK WATCH AND SOCKS STYLIST’S OWN

王道のデニムコーデこそ、
足もとからアップデートして

デニムとの相性ももちろん抜群な「XT-EVR」。鮮やかなブルーニットにレザージャケットを羽織った大胆なルックも、ナチュラルなデニムパンツと、優しいカラーリングの「XT-EVR」が柔らかな印象にまとめてくれる。軽快な印象と機能性を兼ね備えた「XT-EVR」が、定番スタイルを今のムードへとアップデートする。

SNEAKERS¥14,300 BY SALOMON JACKET¥385,000 BY SOSHIOTSUKI/MATT. BLUE KNIT TOP¥46,200 BY URU/ENKEL PINK KNIT TOP¥58,300 BY JOHN SMEDLEY/LEA MILLS & CO. PANTS¥22,118 BY RE RHEE/HANA SHOWROOM Earrings MODEL’S OWN SOCKS STYLIST’S OWN

デイリーに寄り添う、トレイル由来の機能性とNEWな秋カラーがラインアップ

トレイルシューズからインスピレーションを受けつつ、日常使いしやすいデザインへとアップデートされた本コレクションをご紹介。安定した歩行を支えるAdvanced Chassis、濡れた路面や、岩場や泥道など、あらゆるコンディションで高い耐久性を発揮するAll Terrain Contagrip、ミッドソールには軽快なクッション性をかなえるFuze Foamを搭載。長時間歩いても快適な履き心地をキープし、ファッションをさりげなく格上げしてくれる「XT-EVR」は、その秀逸なカラーリングも魅力的。シャープなラインとニュアンスカラーがモードなスタイリングにも、ストリートなスタイルにも自然に調和。ファッション性と快適さ、そのどちらも妥協したくないあなたにぴったりの一足。

SNEAKERS¥14,300 ALL BY SALOMON

期間:2026/8/27-9/24
場所:ABC-MART GRANDSTAGE 各店

サロモンカスタマーコールセンター
050-1720-4849

PHOTOGRAPHY: HIROKI MITSUTAKE
VIDEOGRAPHY: REICHI OKADA(SHIKI)
STYLING: AI SUGANUMA(TRON)
HAIR&MAKEUP: MOE HIKIDA
MODELS: NEKO(WEST MANAGEMENT),
NANAMI KEYS(MOMENT)
EDIT: MAYA MIYASAKA DESIGN: NAO WATANABE



長谷川慎と惹かれ合う
Gel Me1と恋する指先

なんでもない日常が、きみといるだけで特別に変わる。
交わした言葉の数よりも、触れ合う指先が、今の僕たちの距離を教えてくれる。
ヘルシーな光を味方にする DAY、ツヤやかな光に守られる NIGHT。
2つの対照的な光が、互いの美しさをさらに際立たせ、
僕たちはどんな時でも惹かれ合い、きみのその指先から、何度も恋に落ちていく。
Gel Me1 というネイルに導かれて。

セルフジェルネイルの先駆者的存在として、セルフネイラーから絶大な支持を集めるGel Me1(ジェルミーワン)。
THE RAMPAGEの長谷川慎をフィーチャーし、ブランドの主力であるワンステップジェルネイルのGel Me1と、
自宅で本格的な輝きを楽しめるマグネットネイルラインMagnetism Gel(マグネティズムジェル)をピックアップ。
DAY&NIGHTの2シチュエーションで魅せる、2つのラインを今すぐチェック!

透明感と上品なラメが肌なじみのいいベージュは、いつもより手元をきれいに見せてくれる僕のお気に入りのカラー。ナチュラルな色味でそっと指先を飾ると、それだけでなんだか気分も上がってくる。そうだ、今日はきみの指先にも魔法をかけよう。いつだって同じ温度でいたいから。

NAIL 176 CINNAMON GLOW¥1,540 BY GEL ME1/COSME DE BEAUTE

休日の朝、窓から差し込む柔らかな光を背負い、「指先に魔法をかけたい」と、私の手をそっと引いてネイルを塗るあなたの手。 Gel Me1 史上最高の発色を誇るピュアルージュが、爪の上にそっとおくられていく。このドキドキとした高鳴りが、指先を通じて伝わっているのだろうか。

NAIL 174 PURE ROUGE¥1,540 MIRROR LIGHT¥3,520 BY GEL ME1/COSME DE BEAUTE

ブラックブラウンカラーが指先でミステリアスにきらめくマグネットネイル。視線が交差するたび、そして手元が近づくたび、僕たちは抗うこともできずただ深く溺れていく。
ダークラムのような濃い琥珀色のネイルが静かな夜とマッチする今宵はMagnetism Gelのパワーを味方にして、きみに思いを告げよう。

NAIL 24 SCARLET RUM*LIMITED COLOR¥1,870 BY MAGNETISM GEL BY GEL ME1/ COSME DE BEAUTE

繊細で柔らかなゴールドマグネットが知的であたたかな奥行きと上品さを演出。
大人のアクセントネイルにぴったりなハーブマティーニの抜け感あるカラーを指先に宿し、
今夜は少しほろ苦いその一杯に酔うように、あなたとの時間を楽しみたい。

NAIL 25 HERB MARTINI*LIMITED COLOR¥1,870 BY MAGNETISM GEL BY GEL ME1/COSME DE BEAUTE

―Gel Me1(ジェルミーワン)でセルフジェルネイルを塗ってみた感想を教えてください。

僕は普段、ネイルを塗ったことがなかったのですごく新鮮でした。それに、ファンの方から手がキレイだとほめていただくことが多かったので、その手にフォーカスをしていただくこと自体がうれしかったです。さらに、ネイルはサロンに行かないとできないイメージがあったのですが、Gel Me1であれば一瞬でネイルが出来て感動しました。僕自身、パンクファッションやカルチャーが好きなので、これからは挑戦してみたいと思いました。

―THE RAMPAGEのメンバーでネイルをしている方もいますか?

はい。(鈴木)昂秀ややましょうさん(山本彰吾)は黒やシルバーなどのネイルを普段からしていて、すごく似合うんですよ。いつもいいなと思っていましたし、ここまで手軽にできるなら、サングラスやジュエリーをつけるような感覚でやってみたいですね。

―今回は、昼と夜をイメージして2色のネイルに挑戦してもらいましたが、いかがでしたか?

昼のイメージで着用したベージュのネイルは、肌になじむキレイな色なので、メンズでも使いやすいですよね。ジェルネイルのチュルッとした感じがすごくすてきですし、ずっと見ちゃいます(笑)。夜をイメージしたMagnetism Gel by Gel Me1(マグネティズム ジェル バイ ジェルミーワン)のスカーレットラムというマグネットネイルは、角度によって違う色に見えるところも魅力的ですよね。このブラックブラウンっぽい色は個人的に大好きな色なのでとても気に入りました。手元がキレイな光を放っていると、テンションが上がりますし、ネイルをされている方が毎回すてきな色を選んでいる気持ちがすごくよくわかりました。

―手軽にワンステップでネイルができるようになれば、時間の節約もかないますが、ふと空き時間ができたときはどんなことをしていますか?

コーヒーを飲んだり、YouTubeを観たりして、ひと息ついています。YouTubeでは大好きな芸人さんの動画を見ることが多いですね。最近好きなのはエバースさんです。賞レースなども大好きでよく見ていますし、僕のHDDの録画一覧はバラエティ番組で埋め尽くされています(笑)。

―あまりお笑いのイメージがなかったのですが…。

よく言われます(笑)。でも、僕はものすごく“ゲラ”で、メンバーの(浦川)翔平さんがふざけている姿を見て毎回爆笑しています。ほかのメンバーはその姿に慣れてしまって、そこまで笑いは起きないのですが、“何度目だろう?”というギャグにも新鮮に爆笑してしまうんです。それに、僕が大好きなバラエティ番組に良く翔平さんが出ているので、メンバーとしてというよりも、一人の視聴者としてワクワクしながら楽しんでいます。

―今回はGel Me1と、Magnetism Gel by Gel Me1の合同プロモーションで、 “惹かれ合う”が共通のコンセプトだったため、カップルの設定で撮影をしました。長谷川さんがメンバーのなかで自然と惹かれてしまうメンバーは誰ですか?

同じ年の龍ですね。仕事だけでなく、プライベートでも毎日一緒にいるくらいです(笑)。昨日もプライベートで一緒に友達のライヴを観に行って、その後に二人で飲みにいきました。龍は、目元の彫りが深くて、体も大きいので、第一印象で怖いイメージを持たれることが多いんです。でも、心を開くと赤ちゃんみたいなので、メンバーからは“ビックベイビー”って言われていて(笑)。急に大きな猫みたいにじゃれて来たりと、かわいらしいところもありつつ、芯がしっかりしているので、グループへの向き合い方や、自分のブランディングがしっかりしているんです。そのギャップがすごく面白いんですよね。

―真面目な話もよくされますか?

よくしますね。お互いのいいところも話し合いますし、“もっとこうしたらいいよね”という話もよくしています。THE RAMPAGEは16人もいるので、ひとつの塊として見られることが多いのですが、1人ひとりを深堀りすると本当に面白くて、才能がある人達ばかりなんです。人間味もありますし、それぞれが光り輝く個性を持っているんですよね。例えば、トラックメイカーがいたり、DJをしたり、ラップやお芝居ができたり、洋服を作ったり……。そういった多種多様な才能が集まっているからこそ、グループになった瞬間により強いエネルギーが出ますし、そこが僕たちの魅力だと思います。

―長谷川さん自身がこれまでに一番心惹かれたものを教えてください。

最近は、自然に惹かれています。お仕事で息が詰まってしまった時などに、リフレッシュするために山に行くことが多く、先日も、母と秩父に登山をしに行きました。実は最初はハイキングに行くくらいの気持ちで向かったのですが、いざ目的の山まで行ったらかなり歩きづらい道でビックリして!(笑) でも、ある程度まで進んだらもう戻れないことに気づき、母と二人で「ここまで来たら最後までがんばるぞ」と気合いを入れて登り切りました。その日は2万5千歩くらい歩いていて、脚はパンパンになりましたが、すごく充実した気持ちになりました。それに、歩いている時に、登りづらい道もあればスムーズに行ける道もあったりして、母と「人生山あり谷ありってこのことだね」と話していたんです。その時に、努力しているときは大変ですが、登り切った時に見た景色の感動って何にも代えがたいなと実感したんです。これからも登山は続けていきたいですし、いつかTHE RAMPAGEのみんなで富士山に登りたいです!

―すてきですね! では最後に、キレイを楽しむファンの方々にメッセージをお願いします!

このGel Me1のジェルネイルも、アクセサリーなどでも、自分の表現って無限大だと思いますし、すごく楽しいと思うんです。なので、このGel Me1をきっかけに、ファッションの可能性を広げたり、自己表現の幅をグッと広げて楽しんでもらえたらとてもうれしいです。

Gel Me1のオータムコレクションは唇を彩るルージュのように、ひと塗りで表情を変える赤色と、その魅力を手元に移す“スパイシールージュ”がテーマ。体温を感じさせるような色気とツヤを表現したカラーを堪能して。

FROM THE LEFT: NAIL EC09 BOBA BLACK*, EC10 MALLOW WHITE*, EC11 NOIR BLUE*, 174 PURE ROUGE, 175 VELVET BLUSH, 176 CINNAMON GLOW, 177 BELLE PINK ALL COLOR¥1,540 BY ALL GEL ME1/COSME DE BEAUTE *LIMITED COLOR

Magnetism Gelの成熟した美しさが放つ洗練された引力と、滲み出す存在感を“モダンアリュール”というテーマの元、マグネットネイルで指先に宿す。大人の余裕を感じるカラーラインアップに注目。

FROM THE LEFT: NAIL 21 BITTER PLUM*, 22 GRACE PETAL*, 23 CHERRY NOIR*, 24 SCARLET RUM*, 25 HERB MARTINI*, EC05 ROSE LUSTER*, EC06 MIDNIGHT JADE*ALL COLOR¥1,870 BY ALL MAGNETISM GEL BY GEL ME1/COSME DE BEAUTE *LIMITED COLOR

MAKOTO KNIT¥40,700 BY SULVAM TANK TOP¥9,900 BY LAD MUSICIAN/LAD MUSICIAN HARAJUKU   PANTS¥25,300 BY G-STAR/G-STAR INTERNATIONAL

ERI GRAY TOP¥13,200 WHITE TOP¥13,200 BY CODE A/CODE A LUMINESHINJUKU PANTS ¥31,900 BY KUME

MAKOTO JACKET¥104,500 BY LITTLEBIG SHIRT¥40,700 BY TAIGA IGARI PANTS¥92,400 BY BASICKS  SCARF¥3,300 BY SLOW  RING RIGHT RING FINGER¥40,700 BY MAR.03/THE EACH SHOP  RING LEFT MIDDLE FINGER¥42,900 BY PLUIE/PLUIE TOKYO  EARRING¥20,460 BY SSIL BRACELET MODEL’S OWN 

ERI KNIT¥20,900*SAMPLE PRICE SKIRT¥34,100*SAMPLE PRICE BY STEL/LE LOUP RING RIGHT INDEX FINGER¥27,500 RING LEFT MIDDLE  FINGER¥27,500 BY SCAT/THE EACH SHOP  RING RIGHT RING FINGER¥33,000 BY FOLK/N/UTS PR   

長谷川慎さんの直筆サイン入りチェキが当たる
プレゼントキャンペーンは特設ページをチェック!

さらにSNSキャンペーンも開催予定!
詳細は公式Instagramで確認して!

COSMÉ DE BEAUTÉ

info@cdb.co.jp

長谷川 慎 / MAKOTO HASEGAWA

1998年7月29日生まれ。神奈川県出身。LDH JAPANに所属する16人組ダンス&ヴォーカルグループTHE RAMPAGE(ザ ランページ)のメンバー。しなやかでトリッキーなKRUMPを得意としながらも、その精悍な顔つきで俳優としてドラマや映画でも幅広く活躍中。さらに2026年8月28日には同グループのメンバーの龍氏と共に綴ったカルチャースタイルブック『DANCE EAT RAVE REPEAT』の発売を予定している。

MODEL: MAKOTO HASEGAWA(THE RAMPAGE), ERI(VITHMIC)
PHOTOGRAPHY: TOSHIAKI KITAOKA(L MANAGEMENT)
VIDEOGRAPHY: YUTO KIDA
STYLING: NANA IWATA
HAIR&MAKEUP: AKI
NAIL: ERINA KUWABARA(PEILNAIL)
EDIT: HIROKO NAGAOKA
INTERVIEW: KANA YOSHIDA
DESIGN: AKIKO MIYASAKA
CORDING: JUN OKUZAWA
SALES MANAGER: SATSUKI YOSHIDA
PROPS: EASE