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CULTURE

2016.12.28

lolのメンバーが振り返る2016年 hibikiが藤田富との共演MVについてもコメント

lolのメンバーが振り返る2016年 hibikiが藤田富との共演MVについてもコメント

hibiki、moca、honocaの女性メンバー3人と佐藤友祐、小見山直人の男性メンバー2人=合計5人からなる男女混成パフォーマンスユニットlol(エルオーエル)。hibikiは2014年『TOKYO GIRLS AUDITION』で準グランプリを獲得、佐藤友祐は『avex MAX audition 2013』でアクター部門グランプリに輝くなど、それぞれがマルチなポテンシャルを持つ彼ら。先日のNYLON JAPAN本誌初登場と連動して(hibikiソロではすでにレギュラー出演中)、ここでは誌面では追いきれなかったパーソナルな部分に迫る。


hibiki
愛知出身
8月3日生まれ
@lol_hibiki_

moca
大阪出身
2月13日生まれ
@lol_moca

honoca
京都出身
8月26日生まれ
@lol_honoka

佐藤友祐
北海道出身
6月11日生まれ
@lol_yusuke

小見山直人
大阪出身
9月18日生まれ
@lol_naoto

それぞれlolに加入するまではどういった活動をしてたの?

hibiki: yusuke以外のメンバーはみんな各地のavexのアカデミーに通ってました。私は名古屋、ナオT(naoto)とhonocaとmocaは大阪で。

yusuke: 僕は北海道で芸能スクールに通いつつ、avexの方と出会ったのがきっかけでオーディションに受けさせてもらった感じです。

lolとしての合格発表後、実際メンバーと会った時の互いの印象は?

honoca: もともと関西出身の3人はスクールが一緒やったから面識はあったんですよ。すでに仲良しやった。hibikiもオーディションの時にちょっと喋ったりしてたし。yusukeだけがほんまに初めましてって感じでしたね。

yusuke: それで言うと僕はアウェイ感ありましたね。北海道出身だから関西の人たちに馴染みもなかったし。でもnaotoがみんなに優しかったのは覚えてます。

hibiki: 初めてのレコーディングの時、naotoとyusukeと私だけ先に入ってたんです。その時ほんとに初対面だったんですけど、ナオTは「いつからやってんの?」とか、すごい気をつかって話しかけてくれて。優しい人だなぁって思ってました。

honoca: 何か今は優しくないみたいな言い方やな(笑)

yusuke: それで言うと今と第一印象では全然違う。

moca: ミステリアスですよね。

honoca: ギャップがすごい。クールでおとなしそうなキャラって思われてそうやけど、中をほじくったらダジャレとか言うし変顔もするし結構ファニーな人間なんですよね。初見のイメージには無い部分があとあといっぱい出てくる。

hibiki: いつまでたっても攻略できないって感じですね。

naoto: 秘密主義にしたいんですよね。例えば、自分が着てる服に関して「どこのブランドの?」って聞かれても内緒にしたい、みたいな。

honoca: それほんまうざいんですよ!(笑)。別にその服買いたいとかじゃなくて、ただの会話の一部として聞いてるだけやのに、答えずに変顔だけされて終わるとか。「答えろや!」ってなる(笑)

一同: わかるー(笑)

naoto: 恥ずかしいんですよ。恥ずかしがり屋。

moca: でもそれが全てじゃない! 

honoca: そうそう! 結構みんなでテンション高い時、ナオT以外はみんなでうわーって盛り上がるんですよ。でもそういう時に限って、一段上から見守ってるみたいな。おじいちゃんみたいな。

naoto: 誰がおじいちゃんや(笑)

honoca: でもナオTがそういう見守ってる日があったとしたら、次の日yusukeがそうなってたりするんです!

一同: ああー。

honoca: 男の子2人はミステリアスで謎ですね。

yusuke: 俺は説明しやすくない? 自分のことは全部伝えたいし。

honoca: yusuke:はよく笑ってごまかすよね(笑)

hibiki: 自分の笑顔が可愛いことをわかってそれを利用してますね。

yusuke: してないしてない!(笑)

一同: ほらほらほら(笑)

hibiki: あとnaotoは食べる時の口が小さい(笑)

moca: それ癖じゃないやん、もともとやし(笑)

yusuke: ご飯食べる時の口が大変そう(笑) 

honoca: あとあれ、ゴミ全部くくってる!

moca: お菓子の開け方のこだわりが強い!

hibiki: honocaのポテチの開け方が嫌らしくて、よう怒ってる。怒られたhonocaも「なんでそんなんで怒られなあかんねん」ってキレてる(笑)

moca: よく喧嘩してんね(笑)

yusuke: すげー几帳面。

hibiki: だってキャリーバッグの中もいつもバシーってパズルゲームみたいに整頓してるもん。mocaもバシーって感じ!

moca: それで言うとyusukeくんのはキャリーバッグはもうダークホールです(笑)。舐めかけの飴とか、いつのおにぎり? とか出てくる。

yusuke: おにぎり放置しすぎてどろどろに溶けてましたもん。

一同: いやーーーー(笑)

じゃあ妹的ポジションのmocaちゃんは? どういう人?

naoto: 自分の意思を必死で伝えようとするけど、なかなか伝えきれない(笑)

yusuke: 言葉にできない(笑)。例えば「私はこうしたい」って意見があっても、口に出したら噛みすぎちゃって何言ってるかわかんない(笑)

naoto: で、もう言わなくなるんです(笑)

honoca: 冷静に整理して話したら言えるはずやのに、焦って言っちゃうからわけわかんない(笑)

yusuke: しかもめっちゃ早口なんすよ。だから余計わからん(笑)。でも逆にそこまでして言う時は、かなり意思が強い時。例えば僕とhibikiがモメてたら「そこはこうの方がええって!」って急に割って入ってくる。絶対正論ぶちこんでくる(笑)

naoto: しかも思いつき多くない?w あ! え! あ! やっぱええや。みたいな(笑)

moca: 声出しといて自分で解決しちゃうんですよね(笑)

naoto: ほんまmocaって不思議よな。最近クセ気付いてんけど、腕組みながら歩くよな。

一同: 歩いてる!(笑)

hibikiちゃんとhonocaちゃんについても教えて

yusuke: hibikiはセンスがあって、物事を客観視というか、自分の目線で見つつ他の目線でも見れるタイプ。けどあんまり言葉に出さず、心で思っているって感じ。

honoca: 言わなくても良いかって思ってるんだよね。自分が思ってることが通らんくても、誰かわかってる人がいれば良いっていう感じ。けどゴリ推しする意見があるとちゃんと言ってくれるんで。

hibiki: honocaが一緒のマンションに住んでて帰り一緒になるんで、その時いろいろ聞いてもらってます(笑)。

yusuke: けどhibikiってクセだらけだよね(笑)

honoca: クセの塊(笑)

hibiki: ええええー(笑)。うそ?

honoca: クセが強い。言葉のチョイスとか、表情とかもそうですけど、日本人離れしてる感じが強い。

naoto: そういうhonocaはまさにムードメイカーやな。honocaのテンションによって、グループのテンションも変わる。

hibiki: 逆に言うとhonocaはみんなの空気を無視なんですよ。だからこそ空気を作れる存在というか。何か今日グループが静かやなって時は大体honocaがどんよりしてる(笑)

moca: でもhonocaちゃんが落ちてても、いつか治るやろって感じでみんなほっといてる(笑)

自分たち(lol)のことを説明して、と言われたらどう答える?

hibiki: 仕事の面でもプライベートの面でもそれぞれが全然違う色を持っているんで、いろんな見方ができるのが魅力かなと思いますね。

yusuke: 今ある個性を伸ばしつつも、ちゃんとアーティストlolとしての目標を実現していきたいなと思います。

逆に、アーティストlolとしてとは別に個別にしたいことはあるの?

yusuke: ブリーダーかな。

moca: ブリーダーってなんなん?

naoto: 犬のしつけとかするやつ。犬大好きで、正直医者の免許とりたいですもん。獣医師。自分に余裕ができたらやりたいですね。

hibikiちゃんはNYLON JAPANでモデル活動とかもしてるもんね? 
他にやりたいことはあったりするの?

yusuke: お笑い?

hibiki: やらんわ!(笑)。そうですね、モデルもチャンスがあればいろんなことをやっていきたいので、それこそいろんなテレビ・バラエティにも出たいし、女優業もやれるならやりたいし。すごいいろんなことに挑戦して、幅は広げたいなと思いますね。

moca: 私は、ホットヨガとかそういう体に良い健康的なことが好きなので、美容面とかを伸ばしていきたいです!

honoca: 私は音楽が好きやから基本ずっと音楽に携わっていきたいなと思ってるんですけれど、歌を頑張りつつ、ラップもできて、いろんな引き出しが自分に増えればいいですね。

naoto: 僕はダンスが好きなんで、lolのダンスの振り付けとかもやっていきたいなとも思っていますし、本当に上手くいったら、他のアーティストさんに振り付けを提供できたりすれば、新たなつながりというか可能性が広がるんじゃないかなと。

では先日発売された新曲『bye bye』についても聞かせて。
どういう曲になったの?

hibiki: lol初の失恋ソングなんですけれど、大好きだった人に自分から別れを告げて寂しいけど、もう二度と一緒には戻らない! という強い意志を歌った歌ですね。

こういう恋愛観はどう? 共感できる?

hibiki: んー、ぶっちゃけ辛いですよね(笑)。聴く人によって聴こえ方は全然違うと思うんですよ。好きな状態で別れるのか、前好きだったことを思い出して辛くて別れるのかとか……寂しい別れなので、どっちにしても辛いです(笑)

honoca: 初めて弱い面を歌ったんですよ。でもマイナスではなくて前向きな失恋ソングになっているんですけど、今までは強めのダンスチューンが多かったので、新鮮な感じにはなってますね。

実際、過去の恋愛は引きずるタイプ?

hibiki: はー……引きずりますけど引きずってないふりはします(笑)。もう平気! って毎日毎日自分に言い聞かせている自分に気づいて、結局「あぁー、まだ引きずってんだ」って思いますね。

moca: 私は次の日にはふっきれてると思います(笑)。基本ポジティヴなんで「まぁいっか!」っていう考えなんで。

honoca: 私は引きずりまくるなぁー。ずっと考えてる。表面では見せないようにはしますけど。

男性陣はどう?

naoto: 2、3日は考えますね。

honoca: 短っ!

naoto: ちょっと寂しさに浸るって感じ。

hibiki: もー自分大好きじゃん(笑)

moca: 泣いてる自分を鏡で確認してそう(笑)

honoca: あ、俺泣いてる、ってな(笑)

naoto: 泣くまで行かへんわ!(笑)

yusuke: 僕は永遠に引きずります。新しい彼女ができても、一番最初に付き合った子をずっと覚えてますね。むしろ忘れられないですね。

naoto: それ覚えてるだけやろ? 引きずってはないやろ?

hibiki: それって、より戻したいとか考えるん?

yusuke: 会いたいなぁっとは思っちゃうかな。関係をゼロにはしたくない。

honoca: 思い出として残ってるだけじゃなくて?

moca: 会いたいって思うことはやっぱりひきずってるんじゃない?

honoca: ええー、それは無理! 新しい彼女がかわいそう(笑)

yusuke: 俺の恋愛感だからしょうがないよね(笑)。振られた事実を忘れようとはしないですね。だから『bye bye』を初めて聞いた時すごい共感して。作った人に「すごい良い曲ですね!」って言ったら、「これは女の子目線の楽曲なんだけどね」って言われました(笑)

honoca: すぐ次に切り替えれるnaotoとmocaが羨ましいわ! そうなりたいよな。人生楽しそうじゃない?(笑)

hibiki: そうなれたら楽!

yusuke: 世の中のチャラい人ってどんどん次に切り替えられるわけじゃないですか? それが羨ましいですもん。軽く切り替えられて、軽く新しい人にいける、その分出会いだって多いだろうし。いろんな経験できるじゃないですか。作詞の幅めっちゃ広がりそう(笑)

『bye bye』のMVではhiibikiちゃんと藤田富くんとの
ラブシーンが公開されて話題になってるね。

hibiki: 初めての演技シーンだし初めての俳優さんとの絡みだったんで緊張はしたんですけど、同時に初めてひとりでの出演だったので「メンバーのために頑張らなきゃな」っていう思いが強かったです。

あれを見たみんなの感想は?

honoca: いやもう耐えられなかったですよ!(笑)。現場は行ってなかったんですけど、速報的な感じでグループLINEに動画が送られてきてて。お風呂のシーンとか、ベットに倒されるシーンとか……家で叫んでました(笑)

hibiki: 休憩中に携帯みたらLINEの未読が58とかになってて、開いてみたら全部honoca(笑)

honoca: 「どういうこと? ありえん! honocaのhibikiを取られた!」って思いました、私レズかなってくらい(笑)。でも感動しましたねー。

moca: 目がハートになりました。私は、ドライブのシーンでhibikiちゃんが笑っているところがいちばん好きです!

honoca: マニアックやな(笑)

YouTubeのコメントとかでは批判的なコメントもあったみたいだけど、
それについてはどう思う?

yusuke: 今回の批判の内容としては、他のメンバーが写ってなくて、演技シーンが多いってところだと思うんです。今までのファンが見たら、他のメンバーが写っている量が少ないことが嫌かもしれないけど、今回一人にフォーカスしたMVを作ったことによって明らかに再生回数も伸びたんで、きっとその分今までlolを知らない人にもこれをきっかけで知ってもらえたんだろうなって思って。新しい人にアプローチできたってことはすごく良かったと思うんです。

naoto: 『bye bye』という曲を映像で表現するにあたって、hibikiのドラマシーンは最適だったと思いますね。ダンスシーンだけでこの曲を伝えるのは難しいですし。

moca: 私たちがちょっとしか写ってないってことで、他のメンバーのスクリーンショットに何回もチャレンジしてくれる人がいるんですよ。そんな楽しみ方もありだなぁって思いました(笑)。

最後に、2016年ももう終わりですがそれぞれどんな一年だったか教えて。

yusuke: 本当に内容が濃かった。ファンの人もそうですし、スタッフさんも含めいろんな人が僕たちを支えてくれているんだなと感じた一年になりましたね。来年は、その人たちに少しでも安心というか、助けてあげられるような存在になりたいです。あと、もっと威厳のある人になりたいですね。僕は結構意見をいう人なんで、その意見を言うからには、自分がしっかりしないといけないなと。芯を持って、私生活でもちゃんと正していきたいと思います。

hibiki: いろんなことに挑戦できた、本当に充実した一年でした。yusukeも言ったんですけど、たくさんの挑戦ができたのも、それこそNYLONに出させいただいとことも! いろんな人の助けがあってやれたことなので、感謝しっぱなしでした。いつも助けてくれる人に、ちょっとでも応援してて良かったって思えるような人になりたいですね。あとやっぱりワンマンライブができたのが大きかったですね。今まで付いてきてくれたファンを目の当たりにして、みんながいるんだってそこで実感することができました。もっと頑張らなきゃと思うし、もっと大きいところでやりたいっていう欲もでるし、もっといろんなところへ行って、いろんなファンに会いたい。だからこそもっともっとがんばろう! っていう思いが湧いてきましたね。

moca: 私は今年の6月に上京してきたんです。ずっと通ってたんで楽にはなりました(笑)。けどそれもたくさんの人の支えがなければこうやって上京して、活動もできなかったなって思いを感じれた1年でした。来年は全国ツアーがあるので、今回行けなかった都市にも行ったりするので、そこでたくさんの人に出会って、誰からも愛される人になりたいな。

honoca: 今年はほんまに忙しくて「高校の時に戻りたいな」とか、いろいろ考えたんですよね。で、いろいろ考えて、戻りたかった頃の自分を思い出し、夢のために頑張ってた自分を思い出したりして。今の環境ってすごい素敵な環境で、幸せで、自分が今までやりたいと思ってたことが全部夢が叶ってて、「戻りたいとか言ってる場合じゃないわ!」って思ったんですよ。今年は、大きいステージにも立たせてもらえて、すごい充実した一年だったなって。でも今年が自分の中で最上級の年になってしまうのは嫌だなっと思って、常にその最上級を更新し続けられるように頑張りたいなと思いました。

naoto: 大型イベントとかワンマンライブをさせていただいて、いろんな人に感謝の一年でした。出会いとか繋がりってやっぱり大事やなぁと。たくさん繋がりがあった年でしたね。あと、個人的には髪の毛を青に染めたのも大きいトピックです(笑)。みなさんのおかげで今ここに僕たちがいられてるっていうのを感じたので、来年も一つ一つのステージに一生懸命全力で、大事に真剣に取り組んでいこうと思います!
4thシングル「bye bye」はavexより発売中
▶avex.jp/lol/discography

INTERVIEW: SADANORI UTSUNOMIYA











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