CULTURE
2016.12.01
NYLONブロガー6期オーディションスペシャルコンテンツ 現役ブロガーが語るNYLONブロガーの魅力 Vol.2 Kay
NYLON読者を代表するitガールズ NYLONオフィシャルブロガーの6期生オーディションがスタート! NYLONワールドにジョインすれば、活躍の可能性は無限大。現役ブロガーたちは、モデルや音楽活動をしたり、自分のブランドを立ち上げたりと様々な分野で活躍しているよ。応募するか悩んでいるなら、彼女たちの声を聞いてNYLONブロガーの魅力を感じてみて。
Q. NYLONブロガーとしての思い出や、
「ブロガーになってよかった!」って思えたエピソードを教えて。
NYLONブロガーになったことで自分にプラスになったことは、わたしのことを知ってもらうきっかけとなったことです。
札幌で「HAM」というショップのディレクター兼バイヤーをしているのですが、お店まで足を運んでくれる方が増えたことと「ブログを読んでいる」と声をかけてもらうことが多くなりました。中には、ブログを読んでわたしの店に来ることを目的に札幌まで旅行に来たという人も!
海外の人からもメッセージをもらえたり、とても良いきっかけとなりました。
札幌で「HAM」というショップのディレクター兼バイヤーをしているのですが、お店まで足を運んでくれる方が増えたことと「ブログを読んでいる」と声をかけてもらうことが多くなりました。中には、ブログを読んでわたしの店に来ることを目的に札幌まで旅行に来たという人も!
海外の人からもメッセージをもらえたり、とても良いきっかけとなりました。
わたしはファッションが本当に好きなので、わたしの頭のなかを表現している場所がHAMなのですが、やはり札幌という場所にあるので直接見てもらうきっかけが少なく、何か自分から発信する場所はないかと模索していました。
そんなときNYLONブロガーになって、わたしのファッションへの考えや、スタイリングなどのブログを書くことによって日本中や世界中に「知ってもらうことができる」また共感してもらえるきっかけになりました。自分自身より、わたしの店やブログに対して、そしてファッションに対してレスポンスをもらえるのが何よりうれしいです。
現在はSNSを通じて世界中に何かを発信するということが容易になりましたが、どこの場所に住んでいても、NYLONブログの文章や写真を通じて世界に向けて発信できる場所であると思います。
そんなときNYLONブロガーになって、わたしのファッションへの考えや、スタイリングなどのブログを書くことによって日本中や世界中に「知ってもらうことができる」また共感してもらえるきっかけになりました。自分自身より、わたしの店やブログに対して、そしてファッションに対してレスポンスをもらえるのが何よりうれしいです。
現在はSNSを通じて世界中に何かを発信するということが容易になりましたが、どこの場所に住んでいても、NYLONブログの文章や写真を通じて世界に向けて発信できる場所であると思います。
また、写真の撮り方や文章の書き方も意識するようになり、今までよりアンテナを張ることが多くなりました。わたしはいつもどんな写真だとブログを見てもらえるのかを考え、自分の言葉でブログを書きます。自分自身から発信するブログだからこそ、ちゃんと自分の言葉で、自分の納得する写真でブログを書かないといけないと思っています。
読んでいるみなさんに、シェアしたい世界中の出来事やモノ、そしてわたしはバイヤーの仕事をしているため海外に行くことが多いので、これはシェアしたい!ということを常に張り巡らせていることが必要になります。それはわたしにとっては苦ではなく、仕事とはまた別のアンテナを張るという良いきっかけとなっています。
読んでいるみなさんに、シェアしたい世界中の出来事やモノ、そしてわたしはバイヤーの仕事をしているため海外に行くことが多いので、これはシェアしたい!ということを常に張り巡らせていることが必要になります。それはわたしにとっては苦ではなく、仕事とはまた別のアンテナを張るという良いきっかけとなっています。
アメリカ東海岸のカルチャーをこよなく愛する、札幌のバイヤー。買い付け先のNYで収集したファッション、音楽、アートを積極的に発信。近年はスタイリストとしても活躍し、エッジの効いたファッションセンスを発信中。 |
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NYLON JAPANブロガーオーディション
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2017年1月5日(木)必着














