アートな90’s MUSICを振り返る❤️当時の洋楽サブカルってどんな感じ?

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最近90’sが再燃してるけど、注目されるのは

メインカルチャーのポップ、ヒップホップやギャル文化。

音楽で言えばTLC、backstreet boys、Oasis、spice girls…

いつだってヒットチャートはロック、ポップ、ヒップホップ!

 

 

 

もちろんメインチャートも最高だけど、

今日は90’sオルタナな音楽3作品をメインに

最高にクール&アートだった当時のサブカルを振り返ります❤️

 

 

Bjork / Hyperballad(1995)

Bjork(ビョーク)はアート系学生が一度はハマる、

サブカルの女王!独特なメロディと歌い方に加え、

アートでアヴァンギャルドな世界観は今だに誰1人として

超えられない彼女だけの音楽。

 

 

 

Daft punk / Around the world (1997)

今じゃすっかり定着したフレンチ・エレクトロ。

90年代末はダフトパンクの登場で

最高にエレクトロ、テクノが盛り上がった時代!

今はファレルとコラボしたりしてメジャーなイメージあるけど

当時はMVでも分かるようにアートでサブカルな

イメージが強かったみたい。

 

 

Chemichal brothers / Let forever be(1999)

メインストリームが好きな日本人にはちょっと知名度が低いかも?

でも今のアーティストに多大た影響を与えたことは間違いない!

当時ダンスミュージックとしては異例のセールスを叩き出した

先進的なトラックメイクは今でも色あせないですね。

ミシェル・ゴンドリーが手がけたMVも最高。

あ、上のダフトパンクのMVもゴンドリー作品ですね・・・!

 

 

3アーティストどれも超有名ですが、

興味ない人に取っては以外と良く知らない人も。

メインストリームではない90’sにをチェックするのも

楽しいかも!

 

ではまた次のブログで❤️

 

 


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