HOME > Virgin Express VOL.32
超特急メンバーがはじめてのこと(=virgin)にトライする「Virgin Express」。
今回は、Twitterで募集した妄想LOVEストーリーを耳で聴いて楽しむラジオドラマ。
数多くのアイデアのなかからメンバー達がピックアップした物語で構成されたNYLONだけのオリジナルロマンス♡
彼女になった気分で彼らのポエムを聴いて楽しんでね!

ムービーの内容からクイズを出題。
全問正解すると、スペシャルムービーが観れるお楽しみコンテンツ!
ハズれた人は、ムービーを見直して再挑戦してみて。
また、次回の「Virgin Express」のテーマを募集。
超特急のメンバーにトライして欲しいことをぜひリクエストしてね。

Q. 今回の撮影の感想を教えて

今までにない不思議な空間で新鮮でしたね。あまりこういう機会もないのですごく楽しかったですよ。いろんな人が見ているなかでポエムを読んだので、小っ恥ずかしかったですけど(笑)。

Q.ポエムを読むなかで意識したことは?

ただ読むっていうよりは、8号車の人が僕をテーマに考えてくれたものだから自分に置き換えるじゃないけど、実際に僕だったらこうかな? とかこういう風になるかな? って思いながら選ばせてもらったので、自分に相違がないように読んでみました。

Q. ポエムのストーリーはどうだった?

繋がって違和感ないように自分でも選んだから、全体の流れとしてもそんなに悪くなかったんじゃないかなって思います。

Q. 数あるアイデアのなかからこのストーリーを選んだ理由は?

他のアイデアもすごく素敵だったんですけど、これは、より等身大に近くて、自分でやっている姿が想像ついたかな。

Q. 今回の撮影の感想を教えて

細心の注意を払わなきゃいけない状態で、必要最小限という感じがしたので、早く日常に戻って、いつもみたいに大掛かりなやりがいがあるくらいの……いや、今日もありましたけど(笑)。そのくらいの撮影がしたいなと思ったりもしました。あと、段々と◯×が枷になってきてる(笑)。普通の◯×のはずなんですけど、何かがきっかけで◯と変顔でそれぞれが大喜利みたいになり始めちゃって(笑)。もっと事前に考えてこなきゃっていう反省点があります。

Q.ポエムを読むなかで意識したことは?

気持ちは声のスペシャリストの朗読劇のようなそんな気持ちでは読んだんですけど、やっぱり言葉だけで感情を込めるというのは難しいですね。気合い入れて意気込んじゃうと自然じゃなくなっちゃうんですよ僕って。いちばん初期のQ&Aの時に、普通に答えてるはずなのに「普通に答えてください」って言われて(笑)。「え!? 俺普通なんだけど!」って思ったことを勝手に思い出しましたね(笑)。単純に読んでいて楽しかったし、かぎかっこのところは普段僕が言いそうな感じで、僕のことを知ってくださっているんだなって思いました。

Q. ポエムのストーリーはどうだった?

さすがの妄想力ですよね(笑)。そういうアニソン系のフェスにはまだ数回しか行ったことがなくて、この前行ったのはお仕事として、超特急・リョウガとして行った感じがあって、プライベートでも行きたいとずっと思っていて。今年はこういう大変な時期になって中止とか延期になっちゃったりしたんですけど、機会があればそういうフェス系に行きたいと思っていたので、そういったなかで現実では行けなかったけど、朗読のなかで気持ちは行った気になって楽しかったですね。

Q. 数あるアイデアのなかからこのストーリーを選んだ理由は?

朗読するっていうことは聞かされていたので、自分が読むことを考えていちばん恥ずかしくないやつにしました(笑)。送られてきたときは女性目線だったんですよ。8号車が見る僕の姿が描いていたので、僕自身がそうじゃないのに褒める言葉が入っていたりだとか。「今日も素敵!」「横顔がかわいい!」みたいなセリフをどうやって読むんだ? って(笑)。なので、いちばんそういうのが無いやつにしました(笑)。あとは個人的に感情の移入ができるものです。

Q. 今回の撮影の感想を教えて

連載撮影自体がめちゃくちゃ久しぶりだったけど、いつもと変わらず楽しい空気感のなかで撮影できてすごく楽しかったです。今回は8号車の方からいただいたポエムを読ませてもらったんですけど、朗読とかナレーションとかには興味があってやってみたいなという思いがあったので、今回は映像もあったんですけど、作品を読むっていうのはすごく楽しかったですね。

Q.ポエムを読むなかで意識したことは?

自然体でいることじゃないですかね。“読んでいる”とかじゃなくて、聞いてくれている人の気持ちに寄り添って入り込んでもらえるように、っていうのは意識しました。でもそんな決め込みすぎて話すっていうよりも、僕のことを思って考えてくれたと思うので素の感じを出しました。

Q. ポエムのストーリーはどうだった?

カメラマンの方とも言ってたんですけど、一見すごくツンデレのような可愛らしいポエムなんだけど、深く読むとすごく情緒不安定で(笑)。フェスの後に帰るって「絶対帰んないでしょ。飯くらい行くでしょ」って絶対僕ならなるし。で、結局電話するみたいな(笑)。面白い展開で、いろんな人の世界観が詰め込まれているなって思いました。

Q. 数あるアイデアのなかからこのストーリーを選んだ理由は?

直感かな。「これ好き!」っていうのを選びました。簡単に思われがちかもしれないけど、結構直感を大事にしているので。ちょっと話が変わっちゃうけど、服選ぶ時もそうなんです。直感で「あ、可愛い。好き」って思って買ったものを長く着ていることが多いし、やっぱり全てのことに対して「これだ!」って思う直感は信じていいものだと思うから、文章の語呂だったり、流れだったりっていうものが直感で好きって思いました。

Q. 今回の撮影の感想を教えて

8号車のみなさんが考えてくれたポエムを読ませていただいて、普段今までにないNYLONの感じが出たなって思ったし、あまりポエムを読む機会もないので、「ちゃんと読めたかな?」っていう心配もありました(笑)。8号車の妄想というか、頭のなかが垣間見れて面白いなって思ったし、「そういう風に考えたりするんだ」ってエモいなって思いました。どういう風にとらえてもらえるかが楽しみだな。

Q.ポエムを読むなかで意識したことは?

しっとり読むようにしました。いつもせかせか読んじゃうんで(笑)。溜めて溜めて、落ち着いて読みました。自分のなかでは80点くらいですかね(笑)。まあ、あとはどれくらい見ている人が聞きやすかったかなので聞きやすかったらいいなと思います。

Q. ポエムのストーリーはどうだった?

ストーリーの絵が浮かんできたのと、最後の「朝まで踊らない?」っていうのがちょっといいなって思って。朝まで踊り明かしてみたいなって思いました。

Q. 数あるアイデアのなかからこのストーリーを選んだ理由は?

テーマがダンスだったので、リアルな感じですよね。ステージに立つ時に相方じゃないですけど、一緒にいる方が女性の方でお互い気になっている存在でありつつも、ちょっと踏み込んでいいのか踏み込んじゃダメなのか、ちょっとまだ探り合うような関係を表していたし、ダンスというものを通して何か発展しそうな、そういう2人の関係っていうのが表れているポエムなんじゃないかなと思いました。

Q. 今回の撮影の感想を教えて

今までの撮影のなかでは珍しく、みんなで集まらず1人1人で撮影していく感じだったんですけど、そのポエムを読んだりとか今までのVirgin Expressの一部として使われていた音声をいちばん押し出した感じの撮影だったので、すごく新鮮だなと思いました。NYLONではポエムを読ませてもらうことが多いんですけど、これはこれでやったことないなって思いました。

Q.ポエムを読むなかで意識したことは?

基本的にあまり語る感じじゃなくて、LINEで会話しているというか、ぼやくじゃないけど、ひとり言みたいな感じで読む感じでしたね。あんまり音声の録音するからちゃんとした声でっていうのは意識してない。自然体でいけたほうがいいなっていう風に思ったので、そこは意識しました。

Q. ポエムのストーリーはどうだった?

電話そういうやり取りをするのもいいなと思ったり、ライヴに来てくれたみんなに「ありがとう」っていう気持ちを込めて歌うとか、本番前の覚悟とか自分の気持ちとリンクするところが、本当に実際に自分が思っていることだなって思ったので、そこの言葉とかはすっと入ってきましたね。

Q. 数あるアイデアのなかからこのストーリーを選んだ理由は?

僕達はライヴが主体のグループなので、超特急に対してのポエムだったらライヴのことを話すだろうなって思って選びました。あと、やっぱり僕達が歌って踊っていて、そこに8号車のみんなっていうこの関係性っていうのはどこのアーティストさんにもない関係性だなって思っていて、本当に1人1人がかけがいのないメンバーなのでそれがこのポエムで感じたなって思いました。
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VIDEOGRAPHY: YU NAKAJIMA
VIDEO EDIT: YUKI FUJINAGA
VIDEO(Q&A): TAIGA HIRABAYASHI
STYLING: AI SUGANUMA
HAIR&MAKEUP: MASHINO
EDIT: YURIKA NAGAI
TEXT: KAHO FUKUDA
DESIGN: AZUSA TSUBOTA
CODING: JUN OKUZAWA