HOME > Virgin Express VOL.17

 

超特急メンバーがはじめてのこと(=virgin)にトライする「Virgin Express」。

前回に続く香りがもたらすラヴストーリー。リョウガとユーキの前に現れた謎の女の子。

お互い彼女からサプライズで手渡されたジョー マローン ロンドンのプレゼントに喜ぶ2人。

後日、ユーキが取り出したソリッド パフュームをきっかけに女の子の真相が明らかに!!

胸キュンムービーを最後までチェックして物語の結末を目撃して。

 

ムービーの内容からクイズを出題。全問正解すると、スペシャルムービーが観れるお楽しみコンテンツ!

ハズれた人は、ムービーを見直して再挑戦してみて。また、次回の「Virgin Express」のテーマを募集。

超特急のメンバーにトライして欲しいことをぜひリクエストしてね。

あらすじ

 

運命の出会いを果たしたその後、晴れて恋人ができた2人。

きっかけとなったジョー マローン ロンドンのプレゼントをおうちデートで手渡す彼女。

 

後日、カフェでお茶している時、ふいにユーキがソリッド パフュームを取り出すと、
リョウガが「俺も彼女からもらった!」と暴露。お互いに彼女の写真を見せ合うと、なんと同一人物!?

しかし、よく見ると彼女の写真に決定的な違いが……。

もともと匂いフェチなので、今回のストーリーのように香水をプレゼントされるのはグッとくるなと思いました! 自分が好きな香りを相手にもまとってほしいという気持ちもあるけど、逆に僕が知らないような香りのセンスを持った女性に出会ったら惹かれると思います。

 

ホワイトデーは何を送る?

ネックレスとか良さそうじゃないですか? バレンタインのお返しだからクッキーを手作りしてもいいかなって思ったけど、お互い両想いだったら記念としてネックレスをプレゼントしたいかな。ハートとか、クロスのモチーフだったら2人だけの誓いになるような気がしてロマンチックかも。

 

春に取り入れたくなるアイテムは?

春はやっぱりパーカーやジャケットなど、薄めのアウターが欲しくなります。あとは、普段モノトーンのファッションばかりなので、オレンジとかピンクとか、カラーアイテムを上手く着こなせるようになりたいです!

前回は女の子とすれ違うシーンで終わってしまったけど、今回はよりリアルなストーリーになったんじゃないかなと思います。僕自身が二次元が好きっていうのもあるけど、こういう彼女が本当にいたら素敵だなって思いました。

 

ホワイトデーは何を送る?

学生時代はバレンタインに女子達が配っていたので、そのお返しを何にするか毎度母と悩んでました(笑)。でも今回の撮影を通して、香水をお返しにプレゼントするのはいいアイデアだなと思いました! 相手からこの香りがしてきたらいいなと思う香りもいいですし、自分が好きな香りをプレゼントして自分色に染めるのもいいかな。

 

春に取り入れたくなるアイテムは?

冬は地味な色合いになりがちだったり、同じアウターを着ていたりとあまり変化がなかったので、ちょっと明るめのアイテムを手にとってみようかなと思います。僕が好きなブランドがそのシーズンによって発売されるテイストが決まっているからそれに左右されがちだけど、今年の春は色を意識して買ってもいいかなって考えてます(笑)。

フレグランス コンバイニング™ パレット

2種類のソリッド パフュームをケースに収めた、持ち運びに便利なパレット。

お好きな香りをチョイスすれば、単独でも重ね付けしても楽しめる♡

本体 ¥4,200 レフィル ¥2,400(全て税抜価格)

(ナオミ・レモン)

90年代にロックバンドでベーシストとして活躍後、イラストレーターに転身し、安野モヨコ氏の元で
アシスタントにつく。現在は、主にファッション雑誌やカルチャー誌で活躍中。

HP:naomilemon.com

Instagram @naomilemon

INFO

ジョー マローン ロンドン

jomalone.jp

STAFF

MODEL: RYOGA、YUKI(BULLETTRAIN/SDR)

PHOTOGRAPY : TOSHIAKI KITAOKA

VIDE: YU NAKAJIMA

VIDEO EDIT: YUKI FUJINAGA(IMAGE UNITED)

GAFFER: TERRYMAN

HAIR&MAKEUP: MIHO MASHINO(NICOLASHKA)

STYLING: TAKASHI YAMAMOTO

TEXT:KAHO FUKUDA

DESIGN: SHOKO FUJIMOTO、AZUSA TSUBOTA

EDIT: YURIKA NAGAI

FRONT-END ENGINEER: NATSUKI DOZAKI

BACK-END ENGINEER: JUN OKUZAWA