表現者・吉沢亮がNYLON沢を覚醒させる
Diorビューティの儀式
年に一度の祝祭。
今年も“NYLON沢”を愛するすべての人へ、禁断のオフステージを独占公開。
誌面をめくるたび、その肌にプロフェッショナルな熱が宿っていく過程を
のぞき見ているような親密なドキュメンタリーが始まる。
まずは、ディオールの特別なフレグランスコレクション
“ラ コレクシオン プリヴェ クリスチャン ディオール”のハンド&ボディ ソープで肌を清め、
みずみずしい香りのヴェールをまとうことから儀式は始まる。
続いて、ディオール カプチュールのローションとセラムで肌の土台を整え、
新メイクアップベース、リキッドファンデーション、新ルース パウダーを重ねるごとに、
その顔立ちは端正な“表現者”の輪郭へと研ぎ澄まされていく。
仕上げの瞬間。
新作フレグランス“ディオール パラダイス”のフレッシュでウッディな香りをひと吹き。
静寂を切り裂くように、俳優スイッチがONになる。
準備は整った。
さぁ、時空を超えた物語の主役を演じるべく、
彼は次のステージ――長崎の街へと歩き出す。
dior forever
1日中、至高の澄み美肌をハックする
ディオールの“溶け込む”新ルース パウダー
素肌感と補正力を両立するルース パウダー“ディオール フォーエヴァー オン セット パウダー”が新発売。圧倒的な軽さを誇る微細なウルトラ ブラーリング パウダーをブレンドし、まとっていることを忘れるようなパウダーレス フィニッシュでありながら、気になる肌悩みをナチュラルにカバー。内側から湧き上がるような澄んだ美しさを極限まで際立たせ、どこから見られても自信に満ちる美肌を終日キープ。この夏は、タイムレスな美しさを仕込む最新ルース パウダーをポーチの相棒に。
dior forever on set powder all 4 colors ¥8,250
*sale from 7/3 by parfums christian dior
shirt¥140,000 pants¥175,000 shoes¥135,000 all by dior / christian dior
socks stylist’s own
dior forever
ディオールが提示する新たな肌の質感
ツヤとマットを操る2つの最高峰メイクアップ ベース
ベースメイクの美しさを極限まで引き上げる2つのモダンなメイクアップ ベースが登場。濃密なうるおいとハリを宿し、洗練された輝きのある肌へ導く“ディオール フォーエヴァー スキン ヴェール”。そして、独自のジェルが肌の凸凹を瞬時に消し去り、端正なマシュマロ マット肌をキープする“ディオール フォーエヴァー ベルベット ヴェール”。異なる2つのアティテュードから、今のあなたのモードに共鳴するアイテムを選択して、完璧なベースメイクをコンプリート。
dior forever
fluid skin grow /
fluid skin WEAR
ツヤ or ナチュラル マット?
ディオールの名品で仕込む、私だけのモード肌
“ディオール フォーエヴァー”から、美しさの限界を更新する2つのリキッド ファンデーションをピックアップ。内側から湧き上がるようなみずみずしい輝きと、圧倒的な美しさと透明感を宿す“フルイド スキン グロウ”。そして、肌の凸凹をなめらかにフィルターし、触れたくなるほど端正な仕上がりをキープするナチュラル マットな“フルイド スキン ウェア”。その日の気分や狙いたい気分に合わせた質感を選択して、誰にもまねできない近づくほどに完璧なモード肌へ。
Parfums Christian Dior
03-3239-0618
吉沢亮/Ryo Yoshizawa
1994年2月1日生まれ、東京都出身。2019年に映画『リバーズ・エッジ』(行定勲監督/2018年/キノフィルムズ)で第42回日本アカデミー賞 新人俳優賞を受賞。2020年には映画『キングダム』(佐藤信介監督/2019年/東宝、ソニー・ピクチャーズエンタテインメント)で第43回日本アカデミー賞 最優秀助演男優賞、第62回ブルーリボン賞 助演男優賞を受賞。2021年の大河ドラマ『青天を衝け』(NHK)では主演を務め、第30回橋田賞 新人賞を受賞。 そのほか、映画『銀魂』シリーズや『東京リベンジャーズ』シリーズなど数々のメガヒット作に出演。2025年公開の映画『国宝』(李相日監督/東宝)が大きな話題を呼んだほか、2026年7月17日公開予定の『キングダム 魂の決戦』(佐藤信介監督/東宝、ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント)など、『キングダム』シリーズでの圧倒的な存在感が再び注目を集めている。さらに、今年はトニー賞6部門受賞の傑作ミュージカル『ディア・エヴァン・ハンセン』の日本初演で主演を務めるなど、映画から舞台まで表現の幅を広げ、日本のエンターテインメント界のトップランナーとして唯一無二のヴィジュアルと確かな演技力で圧倒的な輝きを放ち続けている。
MODEL: RYO YOSHIZAWA
PHOTOGRAPHY: TAKEMI YABUKI(W TOKYO)
STYLING: DAISUKE ARAKI
HAIR&MAKEUP: MASANORI KOBAYASHI(SHIMA)
EDIT: YURIKA NAGAI, SAYURI SEKINE, YURI ENDO
DESIGN: SHOKO FUJIMOTO
CORDING: JUN OKUZAWA

