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黒・皮のイメージを覆された!ボッテガベネタ最新コレクション、そしてMy Story!
投稿日 2015年11月20日

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Hey babes!

 

ハイブランドに関する記事が続いてしまうけど、今回はみなさんお馴染みの「BOTTEGA VENETA」について。

 

ボッテガベネタはイタリアの歴史の長いブランド。1966年に誕生して以来、イタリアの職人たちが一つ一つ丁寧に作り上げているバッグが現在ではブランドの象徴となってるよね。ボッテガベネタのこの編み編みのバッグは、イントレチャートっていう名前があるの。ブランド独自のシンボルに名前がついてるってちょっと素敵。

 

最近知ったのだけど、ボッテガには「ロゴ」がない。「初めて知った」というよりは、今まで「気がつかなかった」だけなんだけど。この私の「ロゴがないことに気がつかなかった」っていうのはまさにボッテガの意図だと思うんだよね。というのも、このブランドは過剰な華美・目立つことを避けて、あくまでも「さりげなく」上品かつ洗練されていて、持ち主自身が輝くことを手助けするアイテムを提供することに命を懸けてるから。

 

だけどこのブランドの良さがわかるまでには長年かかったさ。

やっぱり若ければ若いほど、ブランドロゴがはっきりあって、道行く人の視線に自分のこのブランドのバッグが認識されたい、見せつけたいっていうのがある。一般的にはね。たまにそういうの嫌う若い子もいるけど、それでもやっぱり高校生はビトンの財布を持つとやたら後ろポケットに財布入れて歩くし、大学生になったらシャネルのバッグ持って大学行くし、トリバーチのおっきなロゴがついてるパンプスはいて表参道歩くのだ。”SHOW OFF”するために、ブランド側もロゴを設けてるわけだし、そのロゴに大きな価値があるのだからそれはそれでいいのだ。

 

そうなると、昔はボッテガベネタって結構ね、地味で、なんか目立たないし、つまんない、みたいなイメージがあったんだよね。個人的な話ではあるけど多分共感してくれる同年代の子も多いのでは?と勝手に思う。

 

タイトルにもあるように、ボッテガって聞くと私が何を想像するかというと、

 

こんな

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黒か茶色の54cd02021025a_-_esq-03-bottega-veneta-102312-xl

編み編み。

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みたいな。イメージね。イメージ。(笑)

 

だけど今回の2015/2016 Cruise Collectionで久しぶりに全くチェックも気にもしてなかったボッテガベネタのルックを見たら、アパレルが可愛いことにまず驚き。あ、イタリアの上品さと華やかさが完全に調和されてて、これは「着たくなるブランド」だなという印象。

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やっぱり前回のポールスミス氏の講義にもあったように、「NEVER ASSUME」って本当に大事。絶対に自分のイメージや固定観念で物がどうであるってことを仮定して見限ったりしてはいけない!最近それをすごくファッションを通じて感じる。このブランドってこんなイメージだからあんまり好きじゃない、みたいなのがどんどんなくなってるのは、今まで興味のなかったブランドのことも調べたりコレクションを見るようにしてから。自分が勝手に想像してるものとは180度違うものとかが結構あったりするものだ。

 

そして今回の目玉は、最新クルーズコレクションの、さらに、イベント限定のボッテガベネタの最新作。

 

今、新宿伊勢丹と日本橋三越で行われているボッテガのイベント”My Story”があって、そこでディスプレイ&販売されてる限定バッグなどが本当にめちゃくちゃ可愛くて感激。

 

このイベントの話をする前にざっとそのものをお見せしましょうー。

 

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こんなかんじで、白とピンクと赤の三色を組み合わせたデザインのミニショルダーバッグ、ウォレットとケース、キーリングが出現。クルーズコレクションにぴったりな、華やか&ラブリー&ポップな色使い。これぞクルーズって感じ。今まで黒茶系統のボッテガしか見たことがなかったから本当に新鮮だし、急に購買意欲がガンっと上がってくる!

 

そしてそのイベントのお話も少し。

My Storyっていうイベントなんだけど、ボッテガのブランド哲学にある「When your own initials are enough =自分のイニシャルだけで十分」っていうことをみんなに体験してもらおうっていうインタラクティブなイベントになってるの。

さっき最初のほうで話したブランドロゴがないよっていうのは、おそらくこの哲学からきているんでしょう。ブランドのロゴが持ち主より目立つのではなく、持ち主自身が、個性やスタイルを確立してそれが一番目立つように、っていうのがボッテガの根本にある。

ではこのイベントで何ができるのかというと、QRコードを読み取る又は会場に用意されているiPadで、ボッテガの特設サイトに飛んで、そこで8つの質問に答えると自分だけのオリジナル物語が素敵なイラストで製作されるの。

 

実はこのあいだ母親の誕生日プレゼントを購入するために新宿伊勢丹に行った際に、ふらっと立ち寄って作ってみたんだー!

 

完成した自分のマイストーリー見て、なんかほっこり、そして元気がもらえた!

イラストのタッチも可愛いよね。日本のイラストレーターさんみたいなんだけど、今回はイラストレーターとのコラボではないから名前は非公開だそう。誰なんだろう?知ってる人いたら是非教えてください。お待ちしてます。

 

今も新宿伊勢丹でやってるし、日本橋三越でもスタートしたらしい!

銀座三越は11月25日〜スタート。

関西方面では、梅田阪急で今現在やってるらしいので是非トライしてみてね。

 

 

Thanks for reading!

 

Love,

 

Lisa

 

 

 

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Paul Smithの講演を聞いて得たこと。 #paulsmith
投稿日 2015年11月3日

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Hey babes!

 

結構前の話になってしまうんだけど、ツイッターやファッションサイトで話題になっていたポール・スミスさんの早稲田大学での講演会に行ってきたときのことを振り返ってブログにポストしようと思い立ったので、今日は彼の講演会にいって得たことを少しシェアしようかな、と。

 

 

It is a while ago, but I went to a lecture made by Paul Smith, the famous fashion designer of his own brand “Paul Smith”. I just wanted to absorb all the things that he told us and then write about it on my blog, and here I am, now ready to share my experience with you guys!

 

 

Paul Smithは、イギリス出身のPaul Smith氏が1970年にローンチしたブランド。といっても、このときはセレクトショップ的なショップで、ケンゾーなどのメゾンブランドを多く取り扱っていたそう。1976年にパリでショーを開いて、自身がデザインするPaul Smithが誕生した。

日本でもPaul Smithはとっても人気だよね。ぱっと見ると、ボーイフレンドの財布がそうだったり、彼女から彼氏へのクリスマスプレゼントがPaul Smithのキーケースだったり。値段も手が出ないものではないから、ギフトにもしやすい。日本人にも親しみのあるブランドっていうイメージ。

 

そんな有名ブランドのデザイナーの彼が、わざわざ日本に来日してお話しを聞けるなんていうチャンスは本当に珍しくて一大事。しかも、早稲田大学ですって?!しかも、無料?!?!?!?!?!なんっっっっじゃそりゃ!!!!

ってことで、ファッション大好きなお友達と一緒に参加してきたのだが・・・・

 

もう、とにかく、無料なもんだから 人・人・人の嵐。

 

 

As you must already know, Paul Smith is the designer of “Paul Smith” which begun its legendary history since 1970. It started off as a boutique selling Kenzo, Margaret Howell, etc. In 1976, the brand Paul Smith was launched by his wife’s design, brought to Paris for a show case. Paul Smith is actually a very popular and famous brand in Japan as well. Take a look at your boyfriend’s wallet, it’s usually Paul Smith’s. I also have an image that girls tend to get key cases from Paul Smith for their boyfriend’s Christmas gifts. The price isn’t too high but still neat and sophisticated, so it’s a good fit for gifts I suppose. When I heard that the designer of this successful huge brand is coming to Tokyo and giving a lecture at Waseda University for FREE, I was already clearing up my plans I already had. I just HAD TO GO!!

-1

-2

 

入場規制をもっと早くかけるべきだったんじゃないのか?運営側の方々よ・・・と、少し苛立ちを覚えるほどの人が押し寄せてた。まあ、そりゃただでポール氏の話が聞けるなんて、もう学生からしたら最高だからねー!

しかしあまりの人の多さに、講堂のサイズがともなわず、たくさんの人が外で待ちぼうけ。いや、絶対に講堂入れないや〜・・・なんて諦めていたそのとき、ポール氏が講堂の上から窓の外の人だかりを見て一言。

 

「18時半からじゃなく、今すぐスタートして、講演を2回やろう!」

 

このニュースがツイッターを通じて入ってきたときの感動たるや、もう。

いい人すぎませんか、ポールスミスさん。

 

ということで、18時半スタートだったんだけど、結局18時に開始して、りさは2回目の群れになんとか入ることが出来て。本当に、ポール氏ありがとうございますって心底思った。。。なんせ、2時間半立ちっ放しで待ってたからね。ディズニーランドかっていうレベルです。

 

 

But then since it was a lecture for FREE, tons and tons of people came to Waseda University and the situation got very VERY VERY BAD. It was chaotic…. worse than weekend Disneyland. I don’t even know how many people were there lining up for the door to be open, but the auditorium wasn’t spacious enough to fit all these people in. I was checking the situation up on Twitter, and then found this astonishing tweet saying… that Paul Smith saw this huge chaotic crowd and decided to do the same lecture TWICE so that he can accept as many people as possible to listen to his lecture. WHAT?! We all couldn’t believe that he could be so generous and kind… especially because you know, he is very famous and successful. But he was so nice that he actually did the lecture twice, and I was able to go in on the second one. (I waited for 2.5 hours for this so I seriously didn’t want to give up lol)

 

 

さあ、ポール氏の神対応はこのへんにするとして、肝心の講演内容。

それは、「ポール・スミスのインスピレーション」についてだったの。

 

 

So the lecture was about his inspiration and how he gets them.

-3

 

まずは、彼のことについて少し教えてくれた。

自転車競技のプロのレーサーを目指していたけど、怪我をして諦めることになって。

そのあとに、彼はブティックの販売員を始めて、6年はショップ店員として働いていたそう。

こんなに成功しているデザイナーのポール氏にも、長い下積み期間があったんだな〜と感心した。そのあと、小さなお店をイギリスにオープンして、セレクトショップを営むうちに、デザイナーの奥さんのコレクションからスタートして、パリのショーにデビュー。

 

ただ、こうやって聞くと すごいな〜って思いがちだけど、初めてパリに洋服を持って行ったときは、その展示会に人が全く来なかったっていうことも言ってた。月曜日、誰もこない。火曜日も。水曜日も!だけど、木曜日に1人来てくれた。って。

 

オープンしたセレクトショップも、一般受けするようなものを選んで売れば儲けは出るけど、そうじゃなくて自分のいいと思ったものをこだわって選別して販売していたそう。

 

 

First he started off by telling us about his background. He wanted to become a professional bike racer, but he had a serious accident and injured himself so bad he couldn’t pursue his career as an athlete. After that, he started working at a boutique as a sales assistant  and continued his career here for the next 6 years. Then he opened a small boutique, and finally after a few years of that he and his wife started their own brand, “Paul Smith”. It sounds like he followed a successful path towards his final career but actually he also told us all the downs and difficulties he had. He told us that when he first brought their clothes over to Paris, nobody came for the first 3 days and on the 4th day there, one customer came. Also when he opened a boutique, he didn’t want to sell the things that would definitely sell, like all the trend items, but instead stuck to his own taste…. which didn’t sell well at first.

 


 

 

そんな経歴の彼が言っていた印象的なことをシェアしようと思う。

 

彼は、バランスと観察が大切って言っていたの。世の中にはたっくさんの人がいて、いろいろなクリエイティビティーやオリジナリティーが混在してる。だからこそ、「いかにスペシャルなものを生み出すか」が重要になってくると。

 

でもクリエイティブな方に偏るのもよくない。夢を見るのは素敵なことだけど、夢だけじゃ生きていけないんだと。現実と夢のバランスは非常に大切だと言っていた。

彼自身、金曜日と土曜日をお店をオープンする日にして、それ以外の月・火・水・木は生活のために全く違うお仕事をして生活費や家賃を稼いでいたそう。

金土しか開けないけど、そこでの「こだわり」は絶対に揺るがない。人が好きなものではなく、自分が良いと信じるものを売って、自分の世界観や価値観を訴えるようなお店造りをしたって。

観察することも重要。世の中がどういう動きをしているのか、人がどういう動きをしているのか、そしていろんなものを見ることによってインスピレーションのシャワーを浴びることが出来る。

 

 

Then he told us the way he thinks and what he values. He said that “balance” and “observation” is the key to create something special in this world full of people and ideas. There are so many people with so many good ideas and creativity in this world that HOW SPECIAL YOU CAN BE becomes the key. Being creative is important but that’s not good enough. Dreaming about something you want is important as well. But it’s the matter of balance. You can’t live with only dreaming about it, you have to actually be able to sustain your life, like paying the rent and buying food. The balance between reality and dream is what Paul is saying it’s important. He opened his boutique on Fridays and Saturdays, and all the other days he worked doing something completely different to pay the rent. However he didn’t want to sell clothes that he didn’t like just to make a living, and that was his dream part. He stuck to his originality, belief and dreams on Fridays and Saturdays, and also never forgot to look at the reality on the other day. Also observation is important. Looking at things, absorbing every bits of life, people and environment is definitely what brings inspiration to you.

 

 

 

彼がファッションをやる上で一番大切にしているものは、5つ。

デザイン、コミュニケーション、独自性、性格、質。

特に、コミュニケーションと独自性については何度も大切だと繰り返して言ってた。コミュニケーションは何をするのにも大事で、ファッション業界に限らず、なんの仕事をする上でも必要不可欠だと。そして独自性。自分だけのものを見つけることの大切さ、そしてそれがスペシャルなものを生み出す素になる。この「自分だけのもの」を見つけるために必要なのは、自問自答を常にすること。”MAKE ROOM TO BREAK THE RULES” (=ルールを破るためのスペースを開けておく)、が彼が実際に使っていた言葉。なんで私はこれができないんだろう?なんでこれがしたいんだろう?もし私がこれをしたらどうなるだろう?こういう風に自問自答を繰り返していくことが独自性を生み出すのに必要なことだと言っていた。

 

 

He also told us the five things he believe are important in fashion industry.

“Design, communication, individuality, personality and quality”.

He strongly emphasized on the importance of communication and individuality, saying that communication is important no matter what job you do. Also, individuality as in finding what you can specialize at and what you like doing, and he told us that is what leads you to create something special. In order to find “your thing”, you always have to keep on questioning yourself says Paul. “MAKE ROOM TO BREAK THE RULES” is the term he used. “Why can’t I do this?” “Why do I want to do this?” “What if I do this?” are the kind of questions you want to ask yourself. The questioning process will lead you to strengthen your individualism.

 

 

そして、”DO THINGS THAT ARE RIGHT, NOT WHICH ARE EASY”(=容易いことよりも、正しいことをする)。楽ばかりしていても何も得るものがないと、彼は言っていた。6年間もきつい下積みを経験して、金土だけオープンしてその他の曜日は生活費を稼ぐために時間を費やしていた彼から聞くこの言葉はかなり説得力があった。

 

 

Also he said, “DO THINGS THAT ARE RIGHT, NOT WHICH ARE EASY”, which is pretty convincing after hearing his experience about how he worked for 6 years as an sales assistant at a boutique and how he had to work 5 days a week to make a living. Without the difficulties and struggles, people can’t earn much.

 

 

最後に、私が一番ぐっときた彼の言葉。

 

And at last but not least, my favorite word …….

-4

 

“YOU CAN FIND INSPIRATION IN EVERYTHING. IF YOU CAN’T, THEN YOU’RE NOT LOOKING PROPERLY”(=インスピレーションは全てに見つけることが出来る。もし見つからないと思っているのであれば、それはちゃんと見ていないからだ)

 

そして彼が今まで作ってきた服のインスピレーションとなっている元のものの写真をたくさん見せてくれた。旅先の建物の壁の色だったり、昔のファッション誌だったり。たわいもないような物が、確かに彼の生み出した服に影響を及ぼしていたのが、見ていた私たちにもくっきり見えた。

 

”TRAVEL.” 旅行をすることが一番のインスピレーションだと、彼は言っていて。私も旅行が大好きで、国内外いろいろな場所に旅をしてきたけど、確かに旅行をして自分の今まで出会ったことのない色使いや建物、景色、現地の人が着ているものなどを見ることによって、すごく創造力がみなぎってくる感覚がいつもある。

 

彼は、私たちが普段からぼーっと見ている東京の街並みや、食べ物、私たちが着ているものや街のネオンや看板も、見ているだけではなく、吸収しているのだろうな、とふと思った。

 

 

“YOU CAN FIND INSPIRATION IN EVERYTHING. IF YOU CAN’T, THEN YOU’RE NOT LOOKING PROPERLY”. He showed us the photos of what he got inspiration from when he was designing his clothes. The pictures were walls of an old building, scrap from an old magazines and things… just, very ordinary things that you often see. But I could tell that after comparing his inspiration photos and his final clothes that those two were linked. He said traveling is the best way to get inspiration. I like to travel a lot and I have been to many different places before, and I realized that I came back with this power of creativity every time I come back to Tokyo. The colors, the scenery, the buildings, what the people are wearing and the food I ate… everything can be my inspiration.

 

以上、りさがとても感銘を受けたポールスミス語録でした。

とっても素敵な講演で、彼の愉快でチャーミングな人柄にも、説得力のあるお話にも魅了されっぱなしの1時間だった。彼のインスピについてのレクチャーが、私のインスピになりました。

こうやって、業界で成功している人のお話を聞く機会がもっともっと世の中に溢れていればいいのになとも思ったし、自分がどこかの業界で成功することがあれば絶対にこういう機会を設けるような人間になりたいと思った!

 

 

ポールさん、ありがとうございました!(届け、私の声!笑)

 

 

So these were some things that I earned through this amazing one hours with Paul Smith. I loved his charming and fun personality as well as his convincing and inspirational stories about him and the way he thinks. He was talking about inspiration but THIS turned out to be my inspiration! I just want to say thank you so much for creating this opportunity, Thank you so so so much Paul! (One is a million chance he might be reading this so let me thank him here lol)

 

 

 

Thanks for reading!

 

Love,

 

Lisa

 

 

 

 

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