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NYLONブロガー 磯部映見(aimee isobe)
aimee isobe
磯部映見
art director / actress

13歳でハワイに単身留学。幼い頃から海外と日本のミュージカルに出演し、活動しながらアートギャラリーの仕事に出会う。NYの芸術大学でBFA取得し、卒業後は大学院でMBAを勉強しながら、NYと東京をベースにアートバイヤーとして世界を周り、アートフィルムの制作や出演も手掛ける。

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女性の決断
投稿日 2017年11月7日

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Hello♡

もう11月!私は先月からゆっくりと美術館のお仕事に戻っています。

息子がお腹に来てくれてからもう1年。

インスタのDMに妊活されてる方やお母さん達から沢山コメントを頂いていて本当にありがとうございます♡

なかなかお返事が追いついていないので、
こちらにちょこっと母になっての独り言を。

 

産後3ヶ月経ち仕事に復帰することは賛否両論あったのですが、

息子ともう少し一緒にいたいという気持ちと、
美術の仕事をはじめてからの7年間の努力を産休で壊したくないし、
まだまだやりたい仕事がある!という欲から、
仕事と育児を両立することに決めました。

気付けば仕事と育児の葛藤っていうのは、
もう妊娠する前から始まっていたなと思います。

私は妊娠しにくい身体と分かった時は、

仕事も昇進したばかりだしやめてたまるか!という気持ちと、

好きな人との子供を産みたいなーて気持ちでゆーらゆら。

女性は仕事が軌道に乗る時期と、妊娠に向いてる年齢がちょうど重なるから、
なんてこっちゃ!ってなってました。

これは、子供が欲しい働く女性のほとんどが口にすることだと思うけど、この女性の身体と働き盛りのタイムラインを理解している男性って結構少なくて、私は会社のボスともこの話で何度も衝突したこともありました。

 

妊活を決めてからは

どこまで時間を割くべきかでゆーらゆら。

よしやってみるか!ってなっても、検査薬や治療費でかなりの出費がかかるのです。

私は体外受精にステップアップする前に授かる事が出来たけど、

それでも不妊治療にこんなお金かかっていたらそりゃ少子化になるわ!という値段。

そして本当に身体に負担がかかるから、仕事も少し減らしたいけど、産休はあっても妊活中のお休みへの理解は、世の中認められてないなというのが正直な気持ち。

それに加えて、今は生活をSNSで宣伝するような時代だから、

まわりからはあれ?最近前みたいにアクティブじゃないよね?出張減らした?
とか色んなコメントがつくようになって、妊活を始めてから一気にLooserになったような気持ちがありました。

きっとこれは、私がもっとオープンに子供欲しいのよ!
って言ってればよかったことだと思ってます。

やっぱり周りのサポートシステムを開放する事は大切だと思う。

特に旦那さんは。私達も今の落ち着いた関係になるまで、このことで沢山衝突しました。

社会の理解はなかなか得られないけど、理解ある夫と会社、そして最高にユニークな友達のお陰で、私はとても恵まれた環境でここまでこれたなと思っています。

先日来日したIvanka Trumpさんのスピーチを首を縦にふりながら聞いてたけど、
(Miu Miuのスーツが可愛い!)

女性の決断っていうのは、とっても複雑で踏ん張りのいることなんだよね。

Working Womanって言葉はあってもWorking Manってあまり言わない世の中は

やっぱりまだまだ働く女性フレンドリーじゃないと感じています。

 

結果、私は息子に出逢う事が出来たけど、
こればかりは本当に未知の戦いで、センシティブなこと。

でも、今思うことは、

子供を育てるってとても大きな経験だけど、
子供に逢いたいって思う事は素敵な思考で、
でも
子供をつくらないって決断することも、私には想像出来ないほど勇気のある決断だと思います。

そして仕事を頑張ると決めた女性も
家をまもるって決めた女性も
誰が偉くて偉くないとかかっこいいとか格好わるいとか
そういうお話じゃないんですよね。

 

自分の決断に自信を持ってる女性はやっぱり素敵だなと思うのです。

 

 

毎日が大変だと、まわりの理解が足りないとか、サポートがないとか、

自分以外を責めてみたくなっちゃうけど、

誰が決めた訳でもない今の自分を褒めてあげる事が出来たら、
いくらでも良い方向に向かうなと思ってます。

 

 

大人になればなるほど、

女性がちょっぴり生きにくい社会だなって感じる事は沢山あります。

 

でも、そういう女性の複雑で悩ましいところってそんなに嫌いじゃないから、

あまり考えずに、笑顔でかましとけば、きっとなんとかなるようになると思います。

 

まわりに大きな期待はせずに、でも手を差し伸べてくれる人には甘えさせてもらって、大きなお礼を伝えて、のんびりと自分を信じて、家族とがははって笑いながら、寝不足と戦いながらも、大好きな仕事を続けられて、たまには赤リップとヒールで街に出てケーキ食べる時間も貰えて、大きい夫とちっさい息子との毎日を楽しめてる私は、今とっても幸せだと思います。

 

 

 

このブログを書き始めた頃は、想像もしなかった感情がどんどん出てくる子育てですが、

成長の記録として書いてみました、、、いつも読んで頂きありがとうございます♡

 

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そうそう、前髪切ってみました〜

小学生ぶりの前髪に毎日ウキウキ。

 

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BYE〜



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DNフリマ
投稿日 2017年10月16日

Hello!!

 

 

 

お知らせです♡

 

今週の土曜日10月21日

12時〜18時に開催予定の

DNフリマに私も参加できることになりましたー!

 

場所は、前日にお知らせ予定です。

*原宿駅近郊になります。

エコバッグを持参していただけたら幸いです。

購入していただいた方にはメイベリンのプロダクトをプレゼント致します♡

 

参加メンバーは

植野有砂

ソンイ

鈴木あや

小竹麻美

岩村綾乃

私、磯部映見です

 

しばらく子供と過ごしやすい服が中心になるから

着れない洋服や、ほぼ着ていない洋服で溢れていて、、

沢山出品予定です!!

数年ぶりのDNフリマ!とーっても楽しみにしています!

 

ぜひ、遊びに来てください♡

 



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男の子。女の子。
投稿日 2017年9月30日

息子が産まれて3ヶ月。

 

幸せなこと、驚いた事、大変な事、色々ありますが

母親になって、ヒトリの人間を育てていると

固定概念とか先入観の存在の大きさに驚かされる事が多いです。

 

 

例えば子供服売り場にいって思う事。

息子の洋服を探していると、華やかな女の子売り場に比べると

青、緑、車、動物、黒、白、グレー、ちょっぴり黄色、以上!!みたいな男の子売り場。笑

そもそも男の子はこの色、女の子はこの色っていつ誰が決めたんだろう?

頂いたお祝いをずらっと並べて見てみても

こんな無垢でピュアに産まれて来た赤ちゃん達は

産まれる前から性別と色の概念に縛られて生きていくのね。と

不思議な気持ちになっていきました。笑

 

なんだか不思議で調べていくと、

実は19世紀にはブルーの方がフェミニンな色でピンクの方が力強い色という印象があって、今とは全く反対だったみたい。

歴史は置いておいて、

なんとなく私はピンクも似合う男子になってほしいな〜と

アメリカでやっと見つけたピンクのNewBornのロンパース(男の子用)を

生まれたての息子に着せてたんだけど

100発100中で、あらー女の子?と言われてました。笑

仕方ないんですけどね。私もピンク着てる赤ちゃん見たら女の子だと思うだろうし。^^

 

あとはどこまでやっていいかっていう問題。

コーヒー飲んでOK?お出かけは何時間まで?

運動はいつから?母乳の為に良い事悪い事は?

もう色々言われます。情報で溢れて仕方ないです。

私は幸い、先輩ママが沢山まわりにいてくれるので、

まずは相談。そして産んだ産院の先生が、いつでも電話してね〜と

オープンアームで待っていてくれるので

友達でも分からなかったら即電話。

その後にネットの情報に目を通すようにしています。

色んな情報で決めつけるよりも、子供の個性に寄り添って育ててあげたいな〜

そして私も決まったルールには縛られずにゆるーくやっています。

お陰で1日に1杯と決めてるコーヒーを飲んでる時に感じる幸せ度が増すこと増すこと、、♡

 

 

あとは、男の子のママになったんです。というと

あら〜次は女の子ね〜とか言われること。

妊娠するまで大変な道のりだったから、息子が産まれてくれて

もうなんの欲もないのですが、、でも心をちょっぴり覗いてみると

もともと男の子が欲しかったわたし。

もう可愛過ぎて、次も来てくれるなら男の子欲しいかも!とか思い始めてるんだけど

世の中やはりそういう傾向ではないみたい。

というか、二人目のことなんて第一子産んだばかりで考えてないのですが、、

私は兄妹で育ってるから、同じ性別の兄弟がいたら楽しいだろうな〜って

憧れもあるし、(兄が兄弟でよかったとは思ってますが)

なんかこれも人それぞれなんだけどなーと思ってしまいます。

それでも、息子くんが我が家にやってきてくれて幸せだから

これ以上は求めずに自然に身を委ねようと思います。

 

 

 

子育てしている中での当たり前と

自分のちょっとずれてる部分を

調節していくのがよっこいしょ!となっていますが、幸せに幸せにやっています。^^

 

 

大人になっていくにつれて

だんたんと自分のIdentityをつかみ始めて

私は女だけど、ひと塗りするならブルーを選ぶし

旦那さんは男だけどお花のプロフェッショナルの仕事についてるし。

もちろん男らしい子になってほしい気持ちもありますが、

あまり概念に縛られずに、のびのび育ってくれたら

母親としてこれほど幸せなことはありません。

と思っている毎日です♡

 

なので明日も買ってしまった

ピンクのシャツを着てもらって

家族で結婚式に参列させて頂こうと思います。

 

皆様よい秋を!



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Night before the wedding
投稿日 2017年8月31日

Hello!!!出産から2か月経ち、やっとがっつり椅子に座っても痛くなくなり、

やっとゆっくりPCに向かう時間が出来ました、、、

(隣でニコニコ遊んでる息子がいつ起きるやらって状態ですが、、)

 

5月の私たちの手作り結婚式、

結婚式後の整理整頓も手作りらしく時間がかかってしまいましたが、

今写真を見返すと感謝の気持ちがじわじわと確実に出てきます。

結婚式ネタが続きますが、少しずつ記録したいのでよかったらお付き合いください♡

 

 

結婚式の前日、夫をはじめ、いとこ、お友達、お花を手伝ってくれた皆様、私の両親、stepdad、そして数日前にアメリカから来たばかりのstepbrotherカップル、お父さん、stepmomと前日にLAから飛んできてくれた私の兄が一足先に会場の山梨県に行き、準備を手伝ってくれました。

 

お手伝いを率先してくれたstepbrotherカップルやお友達や私の兄なんて

ほとんどみんな初めましてのはずなのに、みんなが一つになって準備してくれた時間は

私の宝物です。

 

お父さん、仕事が忙しくて、結構ギリギリまで私の結婚式いつか知ってる?ってぐらいだったのに。笑

2ヶ月ぐらい前から二人のラストダンスの練習や、細かいお手伝いもしてくれて

本当に頼もしかったです。きっと色んなことをお願いしたから、一番疲れて一番楽しんでくれたと思う。ありがとう。

そしてアメリカから来てくれた夫サイドの家族。

結婚式は家族が手伝うのが当たり前だよ!って言ってくれた一言がすごく救われた。

みんなと家族になれて嬉しい。

 

 

1年前から日取りを決めていたこの日の為に

みんながスケジュール調節してくれて来てくれて

私達はなんて恵まれてるんだろう!

 

 

 

女性チームはお花のアレンジをお願いしました。

夫のアシスタントのまきこさん。とっても心強い!

 

 

 

Thank you….♡

Thank you!!

 

 

私は妊娠9ヶ月、そして新婦という立場に甘えさせてもらって

前日は自分のビューティーケアを終わらせてから

親友の玲奈と一緒にゆっくり運転して山梨に向かいました。

夫の最初の希望は、私は当日までテントがある会場には立ち入らずに

お花で飾ったテントを当日にサプライズしたかったみたいですが、

テントが立たないとか席が準備していた構図にならないとか

色々なあたふたが出てきて、結果私も前日からお手伝いさせてもらいました。笑

でも、間近にみんなが頑張ってくれている姿を見れて本当に良かった。

 

 

二人で沢山探して、今後のことも考えて購入に至った大型テント。

何度か建て直して、ホームセンターに行き足りない部品を買って、やっとたった時。

私たちが出逢ったとき、たった一人の共通のお友達だったフラワーアーティストのだいすけさん。

だいすけさんの知り合いとお付き合いすることになったの!と言った時

くしゃくしゃの笑顔え喜んでもらえた日を今でも覚えてて、

そんな大切なお友達に当日手伝っていただけたのは凄く嬉しかった。

 

 

もう90歳近い私の祖父母も、元気に4人とも山梨まで来てくれました。

大好きなおじいちゃん、おばあちゃん。ありがとう

 

 

暗くなる時間までみんながお手伝いしてくれました。

椅子とテーブルはレンタルしたので、当日業者の方が届けてくれました。

ライトは私達が事前に購入。

白黒のライトよりも、もっと色がある方がいいなーなんて思ってたけど

結果お花がカラフルだったので、このライトで正解でした。

 

長いライトを丁寧に飾ってくれたお陰で

夜は星空の下、本当に綺麗な光景でした。

 

そして一緒に前日入りしてくれた、玲奈。

お願いした以上のことをやってくれて何から何まで頼ってしまいました。

手作り結婚式は、友達家族の助けがないとできないなと実感。

ありがとう♡

 

お母さんは影で支えてくれたもう一人の主役。

きっとこんなに動き回るお腹の大きな娘が本当に心配だったと思う。

私はとにかく働きたかったから、、結婚式当日まで心配かけてしまいました。

それでも、ずっと支えてくれました。

引き出物はもちろん勤務先の美術館でお世話になっているMoMA Storeから。

これも当日の夜110人ぶん皆んなで準備して、お菓子やプチギフトを詰めて完了。

 

 

手作りの名札の後ろにはひとりひとりとの思い出の写真を。

これは私がやってみたかったことの一つ。

友達、家族との思い出の写真を探し出しながら、プリントしながら、

あー本当にこの人達に祝ってもらって嬉しいなって気持ちが高ぶりました。

 

 

こんな感じで、家族や友達がぐっと一つになった結婚式前日。

思い描いていた、新婦さんの優雅な姿をは程遠いい、

お腹の息子と会場をはしりまわりながらあれをしなきゃ!これをしなきゃ!とあたふたで、

前日の夜、準備が終わった時には眠さのピークでしたが、、

とにかくみんなが汗を流して、文句言わずに手伝ってくれた。

この感謝っていう感情が止まらない光景があったから、バタバタな焦りとか

当日の朝の雨模様とかもなんかへっちゃらで受け止められました。

 

もちろん手伝ってくれた皆さんだけじゃなくて、

東京から色んな小物やお祝いのお手紙を届けてくれた皆様。

前日に、本当に楽しみにしてるよ!って連絡をくれた友達。

来れないけどおめでとう!を送ってくれた海外の友達。

たくさんの方のお陰で、式前日から私たちの結婚式は幸せにあふれてました。

 

今日は前日の様子だけ。

手作り結婚式のあれこれ、また次回、もう少しお付き合いください。

 



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家族が増えました
投稿日 2017年7月31日

 

この場を借りてご報告です。

2017年6月26日 午前3:24

2990gの元気な男の子を出産しました。

 

 

 

空がこんな色してた新月の日に、陣痛がやってきて

24時間の陣痛、分娩台から4時間、最後は吸引分娩になりましたが、

無事に産まれてきてくれて本当に感謝しています。

 

陣痛の痛みは想像内でしたが、分娩台からの4時間が本当にしんどかった〜。

子宮口は全開なのに、なかなか赤ちゃんが降りて来ず

ピークの陣痛に耐えながら、先生から1時間ぐらいいきむのおやすみしましょう。と言われた時

もう途方に暮れてしまいました・・・

いきむのは休めても1分もせずにくる陣痛が来るたびに悲鳴の嵐。笑

自然に授かれたから、自然に産みたくて、頑張っていたソフロロジー呼吸法もどこかへ行ってしまいました、、

でも頑張ってるのは私だけじゃないから、一生懸命降りてきてくれる赤ちゃんと一緒に頑張りました。

 

結果、吸引されて出てきた息子に会えた時は、この上ない喜び。

痛みも何もかも忘れるって本当ですね。

出てきてくれてありがとう。

 

 

 

 

 

 

1ヶ月ゆっくり休ませてもらいました。

まだまだ人生1ヶ月だけどこんなに大きくなるんですね

 

退院後は、すぐに家に戻り、旦那さんと母の力を借りながら

お母さんやっています。

母親の偉大さに驚きながらも

表情豊かな息子に毎日笑わせてもらったり

夜はDIYした部屋に寝ている息子に会いに授乳に行くのが

不思議と楽しい毎日です。

この子の母親になれたこと、家族になれたことが本当に嬉しいです。

 

 

安産お祈りしてくださった皆様へ

感謝の気持ちを込めて、この場を借りてご報告させていただきました。

 

 



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